| 第42回 芙蓉合唱祭にむけて 本番 2011年7月30日 |
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参考 |
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1 Rakastava
2 Finlanndia-hymni
3 Gloria (3) Quoniam Tu Solus Sanctus A B
4 あすという日が
ダウンロードは下線部を右クリック → 出現したメニューから「名前を付けてリンク先を保存」を選択。
パソコンのスピーカーでは、ニュアンスが、掴めませんので、せめてヘッドフォンで聴いてください。
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| 7月30日の合唱祭 本番演奏 音量レベルが低く聞こえますが正常です。練習風景は、音量を上げて編集してある為です。 |
| 01
Rakastava |
8'00
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| 01
Glorias3 |
5'53
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| 7月24日の練習風景 |
| 01
あすという日 が Glorias3 |
52'07
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| 02
Glorias3 |
9'02
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| 03
Rakastava |
38'37
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| 04
Rakastava Finlanndi1a-hymni |
20'07
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| 04
Rakastava |
11'06
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| 7月10日の練習風景 |
| 01
ヴォイストレーニング |
40'50
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身体のウォーミングアップに続いて声のウォーミングアップ。
ドiレiドiレiドiレiドiレiド:息を通す、柔らかく通す・・どうしたらそうなるか自分に問いかけながら 脇を閉めないで
ドneレeミeレeドeレeミeレeドe/ドloレloミloファloソloファloミloレloドlo/
自分の声を聴かない様に、むしろ自分以外の声を聴きながら声を出してゆく意識→他の声に自分の息をもぐりこませる
ドiレiファiソiファiミiレiドeレeミeファeソeファeミeレeドa/ソiファiミiレiドeレeミeファeソaファaミaレaドa
跳躍 ドiソyaファaミaレaドa/ ドloミloソloドloシloラloソloファloミloレloドlo
下降線でも息は前に出し続けましょう。下降になったとたん声が抜けない様に声の届け先はいつもいっしょです。
ソlaレloミlaファloソlaラloシlaドloレlaドloシlaラloソlaファloミlaレloドla:
どうですか?出来ました?
ドiミiミiソiソiドyaドhaソaソhaミaミhaドaドha:
最初から「ドya」を意識した助走、イメージを持って声を出す
ドiレiミiファiソyaファhaミha:「ソya」の高音を押付けない、軽く投げる、目標は最初から意識、力を抜いて!
時々身体に力が入っていないかチェック、首がこってない? 肩が上がってない? 脇が閉まってない? |
| 02
Glorias3 Rutter |
42'42
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目的は「今迄の練習の総まとめ(音程・言葉つけ・リズム)」;いかがでしたか。
GloriaV :レコ聴いてみました?(私達の演奏をFの席で聴いている他団体の立場で聴いてみました)
一回目:女声の入りはGoodでしたね。男声は段々バラバラに「クォニあ〜ん」で遅れてます。
23番ベースで入る人が いません(聴こえない)。やがてモソモソ入って来た感じがバレバレ。
25番の女声のイダテン走りと男声のお散歩のアンマッチ
エコーの様に言葉が響いてます。
26番/27番amen Quoniam同じ音なのに音程が変わりますね。
28番ソプの音色が 激しすぎ(汚い)、
32番の前、ritがかかってしまってます。お約束ではサラッと行くはず。ソプ/テナー共に高音になるに従って声を押し上げている印象、ギギギギギー(聴いている方はかなりつらいかも)
二回目:21番先ずテナーの「クォニあ〜ん」と「To solus Dominum」の粒立スタッカートを練習、
29番ベースの主旋律の存在感の確認、女声の>とー(テヌート)の歌い方の違いの確認。それとここのピアノとのリズムがあっていません(聴いてない)
33番のベースから始まるamenを確認して通しました。
テナーから始まる24番ハリキッてりっぱにはいったもののダンダン元気なくなってウヤムヤになっていく様子が音色から 手に取るように解ります。
最期のamenの繰返しですが「本当にこの音でいいの?」と楽譜を離して聴く側から単純に疑問がでます。心地よくない。スッキリしません。でした。 でも、一回目より大分整理された感。
三回目:聴いていてハラハラしたり「エーッ」という所は目立たなくなりましたね。
でも、1小節以上休んだ次の入りが「どっこいしょ」の立ち上がりは感じます。 一生懸命で余裕もない、自分のパートだけグングン歌っちゃって他パートのパフォーマンスも聴いてないし、「自分の番ですから」とあせってる余裕のなさが可哀想な感じに聴こえます。
次回は 神様への賛歌「Gloria」を嬉しく、楽しく、喜びを持って 聞いている人もそう感じてもらえるパフォーマンスにするためにはどうしたらいいかを考えましょう。 |
| 03
Glorias3 あすという日が Finlanndia |
24'03
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Finlandia:yonの発音に「ユンではなく、ヨンではなくてyon」oの口でeを発音ひと工夫必要。 下3声に比べソプラノの音色が平たかったり明るい様です。節電が必要です。もぐりこむ意識、 自分の声を聴くのではなく、他の声を聴く、ヴォイトレでやったあれです。 |
| 04
Rakastava Sibelius |
19'24
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| 05
Rakastava Sibelius |
8'24
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6ヶ月位やっているのでようやく北欧、フィンランドの音色を感じられるようになったと思いませんか?ですが
テナーが主旋律を歌っている下りはあまり説得力がない感じ、どうしてなんでしょうね。言葉が少ない旋律を歌う難しさは昨年の「Gamlan」で経験ずみだったのですが。
P15〜P16は全員が不安を解決しないとまずいですね。 |
| 06
Glorias3 Rutter |
32'13
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| 6月19日の練習風景 |
| 01
Glorias3 Rutter |
65'32
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練習No24のテナーから始まる「Cum
sancto Spiritu in Gloria dei Patris Amen」の確認を何回もしました。
「Cum sancto Spiritu in〜」は元気に入るのですが「Amen」の繰返しはどうしても縦の線が合わない。特にP29に入ってアルトとテナーの「men」、ソプラノ・アルト・テナー「men」それからはじまるベースの主旋律を殺してしまっています。
「men」を言うと落着いちゃうのかな
次の「A」の食いつきが遅いと思いません?「>」アクセント記号を活かしましょう。
テナーばかりが目立っていますが他のパートも音がおかしい所が随所にありますね。 P37の162小節からの音の重なりの「Amen」部分。先生は「楽譜の音ならどれ歌ってもいいからね」とおっしゃるけど自分の出している音がどれなんだかもう一度確認を取った方がよいのではないかしら。
Quniamの発音が「紅煮あん」で「つぶあん/こしあん」に聴こえるのはお腹がすいていたからかな。
練習の途中先生がつぶやく「これで我慢するかぁ」 我慢させちゃまずいですよね。やっぱ。 先生が我慢できても本番で聞いてる他団体(日立/丸紅/みずほ/芙蓉の合唱団)の面々は我慢ならんだろうなー
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| 02
Glorias3 Rutter Rakastava Finlanndi1a-hymni
Sibelius |
45'42
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Finlandia:
完全にハモリの曲ですのでフィンランド的音色を楽しみましょう。特に長い音符の音色を揃えると雰囲気がでますね。柔らかい音色であわせましょう。気をつけると出来てるとの事です。漫然と歌わず感じながら。
ソプラノの音色が明るいと溶け込まないので注意が必要です。
Rakastava:
P13からのソロが入るところから 相当の濡れ場になってゆくのですが後ろで無味乾燥な音がしてるっちゅー空気。
工夫が必要かもしれませんね。 聴いているは言葉もわかんないし「何のこっちゃい!??」で伝わらないかも。です。 |
| 03
あすという日が Glorias3 Rutter |
35'57
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| 6月5日の練習風景 |
| 01
ヴォイストレーニング |
42'08
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身体を温め、息の流れを確認、喉の力が抜けた状態で息と共に声を乗せてゆく、力まずリラックスした身体の状態
まず声のウォーミングアップを。 ドneレneドneレneドneレneドneレneドneレneドneレneドne
ドiレiミiレiドeiレeミeiレeドa
身体をほぐしながら自然に空気がよどみなく流れる事
ドleレleミleファleソleファleミleレleトle ドlaレleミlaファleソlaラleシlaドleレlaドleシlaラleソla
顔の周りや口の周りの筋肉をほぐして 丹田に向かって空気を取り入れ丹田からお腹を内側から拡げる様に吐きましょう
8拍を取りながら「息を吸ったり吐いたり」必ず決められた拍の中で吐ききる事。浅い息の出入りに留めない事です。
お腹の動きを息の流れを意識しながら ドi-ソya-ドa 降りるとき音程をつけて ドiソyaファaミaレaドa
ドmaミaレmaファaミmaソaファmaレaドma:細かく寄り道をしますがお腹の動き、息の流れは同じです。
ソnaファnaソnaミnaソnaレnaソnaドnaソna ソを中心に音程が移動しますが 音と共にポジションが移動しない事が大切
それによって音程がぶれない事が可能になりますね。
声を飛ばす練習 ドiソyaファaミaレaドa:身体全体を拡げて音形が下がっても身体はより大きく広く遠くへの意識
声は空気の流れ呼吸です。 |
| 02
Rakastava Sibelius |
29'56
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言葉も音もそれらしくなってきたと褒められた様な気がしましたよね
音程も言葉も慣れてきたのですが「あっここから<」とか行が変わってpp、拍いっぱいfで引っ張ってpの計算が下手
縦の線が時々乱れるときがあるのは各パートのご事情かもしれませんが要所を確認しましょう。
もう一味です。歌いましょう。
音取りは出来てますが「armahani!」にLove注入が必要との事!
テナーメロディも言葉付けに慣れてきましたが「怪しい呪文」に聞こえるのが怖いトコオシイ!
P16女声soloの後合唱は指揮で合わせて和音取り
でも、P16の後半からのひとくさりに全員が不安そうで???の曲で最期にしまらないのは残念です。確認しましょ。 |
| 03
Rakastava Finlanndi1a-hymni Sibelius |
25'40
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Finlandia:2番に入ったら心持pにして二段目三小節目<ja
aamunからmfで普通に。でも<は押さない様に。
2番の歌詞はまだ慣れない雰囲気が十分伝わってます。兎に角慣れましょう。
各自言葉付けの復習をお願いします。 |
| 04
Glorias3 Rutter |
54'36
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練習No24からはじまるCumsancto
Spiritu inから入る総崩れの主原因のひとつはテナーの音取不十分が判明。
それと音符に言葉を最後まで付けなければいけないという結果遅れるという症状も判明。「"men"なんて捨てても
いいから"A"であわせて」これはどのパートにも言えることですがまじめな性格が邪魔してるかも。
録音を聞くと ハッキリしますが音符をみて声が反応する迄反応差があるという事は練習不足以外の何者でもないのですがでも、
「音取りを」と要求してくださったので患部が発見出来たという幸いです。
他のパートは大丈夫?
速いうちに処置しておかないと後になるほど傷口は大きくなります。
練習の時に誤魔化さずシッカリ練習をしましょう |
| 02
Glorias3
Rutter |
24'33
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5月15日の練習風景 |
| 01
ヴォイストレーニング |
48'02
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身体を温め、息の流れを確認、喉の力が抜けた状態で息と共に声を乗せてゆく、力まずリラックスした身体の状態
音程を取りながら 声のウォーミングアップをしてゆきました。
iの前側の響きとeの響きは同質になっているかな?
ドiレiドiレiドeレeドeレeドaレaドaレaドa/ドiレiミiファiソeファeミeレeドiレiミiファiソeファeミeレeドa
ドmoミuレmoファuミmoソuファmoレuドmo:唇でuを作って響きを前に出しましょう。
声を飛ばす練習 ドiソyaファaミaレaドa:身体全体を拡げて音形が下がっても身体はより大きく広く遠くへの意識
歌は呼吸です。上半身の筋肉は柔軟にほぐしておきましょう。 ドiレiミiファiソyaミhaドha:広がった身体を萎めない。
鍵盤を見ずに高音に挑戦。視覚によって自分の限界を決めて身体を反応させてしまわないように。 |
| 02
Rakastava Sibelius |
48'58
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まずP13からの響きの確認から (おっかなびっくりが声に現れていません?)
P12へのつなぎもさぐってる時間が長いこと! でも1ヶ月前の練習からすると進歩が見られるかも。
歌ですので 歌いましょう。
テナーメロディのところ口がまわっている方と苦手な方が 混在しているのが残念です。必要なら事前練習場所あります。 |
Rakastavaの和訳は
右の画面をクリック(2段階で拡大)
右側が追加掲載分です
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| 03
Finlanndia-hymni
Glorias3 |
65'00
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2番の歌詞がいい加減になるので注意しながら。兎に角慣れましょう。 |
| 04
Glorias3 Rutter |
13'50
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各パートごとにていねいに音取り確認
練習No24からはじまるCumsancto Spiritu inは何とか入ってもAAAAAMen-でそれぞれのパートが次々に総崩れ
状態になるのはなかなかの圧巻!。
練習No31の下りも同じ症状AaMe-n 各パートがパート毎の拍ですすめるので
ガチャガチャしていて何だかよく判らない状態。 おまけにドンドン高音に駆け上がっていくので悲惨な状況が繰り広げられます。アッチャー! |
| 4月17日の練習風景 |
| 01
ヴォイストレーニング |
41'36
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身体を温め、息の流れを確認、響きを確認、そして音程を取りながら 声のウォーミングアップをしてゆきました。
そして 息を流す訓練。
先ず軽く吐いて、遠くから丹田に向かって空気を取り入れ、それを空になるまで吐ききりましょう。
吐ききらないうちに吸わないようにがポイントです。
吐いた分しか吸えないので結局息が浅くなるからです。充分に。
ドaレaドaレaドa/ドaレaミaレaドa
(男声はファルセットで喉の筋肉をつめないでみぞおちでコントロール。
女声は男声の 声にあわせる様な音色)→ ドaレaドaレaドa/ドaレaミaレaドa
(男声は1オクターブ下げて実声。でもファルセットの時と 同じように声帯を鳴らさないようにしましょう):
皆が同じような音色を意識しましょう。
今の響きを忘れないで ドaレaミaファaソaファaミaレaドaレaミaファaソaファaミaレaドa
同じ響きのボールの形を崩さない様 音程が変わっても、母音が変わっても、提供する響きの場所・量は一定に。
身体のどこか(肩?喉?背中?胸?)に力が入るとどこか無理をしています。時々首を回したり方の上げ下げでリフレッシュ
Sibeliusらしい響きを造る為に「同じトーンの響きを集める」練習を意識してやってゆきます。発見と探求で前進しましょう
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| 02
予算 |
4'31
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| 03
Rakastava Sibelius |
54'39
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第一声はひどいものでしたね。殆んど初見状態で指揮者無視「ついて来てくれる?」というくらいテンポ遅れる
結局 らしい音は出しているけどピンポイントに正しい音が取れていない事が判明。声が前に出てないのも原因?
特に各パートから各パートが同じ音に終結しなければ音が合わせきれない。また、音を気にするあまり言葉が記号になって響きが分散しているのもありますね。 だからハーモニーとして同質に聴こえない。
何回かしつこく練習すると出来てくる。出来るんだから最初からやれればいいけどそれが出来ないのが素人の悲しさで練習する事って大切。
P5からのKevasti(軽快に)は先生も途方にくれてましたがテナーの譜読みが出来てなかったという事でしたかね。
P13からのSoloのBackの部分は まだ手探り状態がアリアリって感じ。一人ひとりが不安、同じ音を出してルンかなと
自分自身も信じられないので他人の音なんて聴いてないかも。従ってハーモニーも構築するまでに至っていません。
まだまだタドタドしいですね。練習すればするほど磨かれてゆきますので頑張りましょう。 |
| 04
Rakastava Finlanndia-hymni Sibelius |
36'24
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思いだし程度の練習しか出来ませんでした。2番が行き当たりばったり状態。 慣れましょう。各自言葉付けの復習をお願いします。 |
| 05
Gloria3 Rutter |
32'02
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Quoni-am
tusolus-sanctus。切れてもいいのでリズムで歌いましょう。
男声/女声で前回のおさらい、音の確認。次々パートが主旋律を歌いついで行くのですが 主旋律から離れると途端に糸が切れたタコ状態でどこに行っちまうの?デタラメ歌っちゃってます。集合したときにめぐり合えない!嘘つき!状態。
音源を頼りに個々に音取りが必要?練習番号24から28まで音確認。
今日はたまたま江口先生/佐々木先生もお留守。途中先生が「肩こった!」とおっしゃるところを皆で「もうちょっとだからね」となだめすかしたけど16:30が限界でしたね。 |
| 3月27日の練習風景 |
| 01
ヴォイストレーニング |
51'06
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身体を温め、息の流れを確認、響きを確認、そして音程を取りながら ドnaレaミaレaドaレaミaレaトa:身体の外で音程を感じましょう。
首や肩・背中を硬くしないよう自然体で!身体をほぐしながら
ドnaミaレaファaミaソaファaレaドa:声を放物線を描いて遠くに、その為には遠くから息を持ってきましょう。
ドnaレaミaファaソaラaシaトa゙レaドaシaラaソaファaミaレaドa:最期のaも遠い位置のまま 自分の所に戻さない。
ドaレaミaファaソaファaミaレaトa・゙ミa・ソa・ミa・トa:おでこの響きのままスタッカート 響きを変えないように。
最期にお腹の支えを意識しながら ソeーソiーソya:音程と響きを変えない練習 永遠に続く音でもひとつづつ音程と響きを
確認しつつ続けていくこと 同じことをしていると必ず響きか音程が変化してしまいます。常に新しい音程と響きを提供し続ける意識が大切です。 |
| 02
Rakastava Sibelius |
48'41
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目的は「Rakastava」とFinlandiaが通して歌える様になる。;いかがでしたか
Rakastava:言葉付けに慣れていない方が遅れているためにSATBの縦が揃っていません。4段目がひどいですね。
音程/言葉に慣れてないと自分のペースになりますので合わせるためには先ずは自分が音取りと言葉付けをしましょう。
P12からの残念ながら曲になっていませんね。だれもが自信がないのが手に取る様にわかります。
P13へのつなぎも不安。どうしたらいいでしょうね。
それからsolo達が、<>の箇所は合唱の方は<>しません。P17の方はSoloといっしょに<>表現します。 |
| 03
Finlanndia-hymni Sibelius |
03'23
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Finlandia:1回流しただけで終ってしまいました。各自言葉付けの復習をお願いします。 |
| 04
Gloria Rutter |
19'16
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GloriaVの音取り:前回ザックリ流してしまったので今回は男声/女声に分かれて約1時間15分ほどの音取りをしました
そしてあわせ。 とにかく1回流して落ちては這い上がる!? 何処やってんの? あっここね!ってな具合
リズムを立てて歌ってください。と
派手で元気でキラキラしてるはずの曲ですが 今は後ずさり薄汚い感じ? |
| 3月13日の練習風景 |
| 01
ヴォイストレーニング |
39'10
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胸を広げて・身体全体を拡げて・自分の身体を通して息が循環しているイメーシを持って・遠くから空気を取って返す
ドnaレaドaレaドaレaドa: ドnaレaミaレaドaレaミaレaドa:ドnaレaミaファa゙ミaレaドa:
出したときに音の巾を意識して身体を対応できる様に準備して響きを身体の外(お客様の耳)で声となる工夫
ドnaレaミaファaソaファaミaレaドa/どnaれaみaふぁaそaらaそaふぁaみaれaどa
長いフレーズですので息を最期まで保ちましょう とは言ってもケチらない深く取り入れて吐ききる、前に前に巡る
ドnaレaミaファaソaラaシaラaソaファaミaレaドa
呼吸の練習 一瞬に取り入れて10数えて吐ききる お腹を使います。
肩や鎖骨の調整で絞らず、無理せず自然体。
音の移動があります。
遠い所/高い所から音を取ってきましょう。
喉で音程を取らない。
発した先が音程、音を見ましょう
ソnaファaミaレaドaレaミaファaソaファaミaレaトa゙/ソnaミaドaミaソaミaドa
細かい音の練習 ひとつひとつではなく全体をイメージして創りましょう。
細かいから身体から話しにくいですが前で
ドlaレleミlaファleソlaラleシlaドleレlaドleシlaラleソlaファleミlaレleドla
今は出来なくても「出来る様に成る為にはと考え→意識してみる→たまに出来る→出来る確率が上がる→常に出来る」
「無理」と思ったときに失敗が始まってます。
自分のペースで自分の出来る事が出来るという事が大切と思います。
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| 02
Rakastava Sibelius |
58'26
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目的は「Rakastava」が通して歌える様になる。
(前回は3つのパート別に音/言葉確認をしながら歌いましたね)
Rauhallisesti部分(P3&P)のOlskoのp4最初の音をもう一度構築する様聴き合わせましょう。
同時にそこはSopが低いので男声調整方。
音に躊躇している方と言葉に慣れてない方がおられますが大体。
表現をつけられるといいですね。
Keveasti(P5〜11) 自分の出している音の勘定に終始して隣が何をやってるかテナーが言葉を言ってるらしい事も意識外
Reippaasti(P12〜最後)先ずは男声/女声3部に分かれる所の担当を確認。その1小節前の「nyt」はハッキリ
Armahaniの後の音が安定しませんね。
ソロ以外が合いませんね。
発音Eilaですが最初の母音で延ばすのでei-laでなくe−ilaです。eとiでは響き違う。
同じ音のKeepです。下降で下がり過ぎたり、それを避けようと上づったり難しいですね。
またp16から和音が変わったタイミングとp17の7/2の4分音符のタイミングをあわせなくちゃいけませんね。
表現はソロの<>にあわせます。
今日の目的「通して歌える」には歌えました。でも薄氷を踏む思いだったのはみなさんお気づきの通りです。 |
| 03
Rakastava Sibelius Gloria3 Rutter |
71'29
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つなぎが!何と「GloriaV」の音取りをしました
リズムが難しいですが音に腰掛けず前に前にテンポ感をもってゆきましょうってたって、ねぇ。練習番号30迄
右目で音符・左目でアルファベット。江口先生の弾くピアノの音の真似して「はい!」頑張りました。フゥ-ッ!
詳しくはURLhttp://ensemble-n.com/ で「声が段々小さくなるぞ」なんていわれながら。奮闘具合をご確認下さい。 |
| 04
Finlanndia-hymni Sibelius |
10'27
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aだと合うのですが言葉になると崩れますね。
言葉に慣れるのは個人でも出来ますのでURLで 反復したり、自分でリズムであわせたり 結局のところ練習時に対応できる様に準備戴ければ方法はお任せです。
Koitta Karkoitettu alle等 tt llを意識しましょう。
ベースは低い音はいくら出してもいいよとの事です。
フィンランド国民に対し宴会の席でこの歌をうたうのは恐縮ではありますがせめて敬意を表して「暗譜」かも! キャッ! |
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2月13日の練習風景 |
| 01
ヴォイストレーニング |
48'07
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いつもの通りストレッチ、身体/顔をゆっくり動かして温めます。
それからウォーミングアップで
Aドeレaドeレaドeレaドeレ/ aドeレiミeレaド/ aドeレiミoファuソoファiミeレaド
貴方は何に気をつけてやってますか
口と唇の動きが変わっても 支え/方向/息の動きが変わらない練習
Laドleミlaファleソlaファleミlaレleドla leミlaファleソlaファleミlaレleドla:
ほう骨を落とさないでポジション多角
La-le-li-lo-lu-lo-li-le-la- le-li-lo-lu-lo-li-le-la-/
lala-lele-lili-lulu-lolo-lili-lele-lala:
舌を柔らかく 音形は同じで 唇を使って
Papepipopupopepa
鼻の奥も開いてBabebibobubobibeba
唇咬んでfafefifofufofifefa
レコ聴いてると面白いです。
始めの a と最期のa では出し方が違う!
自信がなくなると 声が出ない! 走る! 特徴を現してますよね。 コントロールができる様になるといいですよね。
息の吸う/吐くの練習。
お腹だけでコントロール。
肩が上がったり喉を詰めたりしないで 吐くー吸うを自然に
ドaミaレaファaミaソaファaレaドa:
大きな息の中で柔らかく
取り込み先は遠くそこから息の流れを目で追って
身体の外で声を作る 高い音はお腹の内側で支える
(肩を上げたり 喉をつめるクセは直しましょう)
広がるドMaソaファaミaレaドa:Maで身体を広げて声も広げて
立体的に前に広がるイメージ
下降線でもしぼめない。
長いフレーズの曲を安定した息で歌っていける様になりましょう。 |
| 02 Rakastava
Sibelius |
54'34
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今日の練習の目的は「Rakastava」が歌える様になる。
前回の確認(音/歌詞)とP13以降の音確認と詳細確認
P4の音色はもっと深く 例)Valkia Massaのa母音が明るすぎる。
P4の4段目テナーの音が違います。パート内確認方
P4の4段目2小節目まで4拍までシッカリfをkeepしてppへ。
言葉必死ですが 次第に母音でつなぎ子音を大切なれる様
P5からの女声編成替え
(S2は雅子さんと江口さんが加わって4名がP12もソプラノパートにトレード)
Tのメロディが聴こえません。
テナーがシッカリ歌う事は勿論ですが他パートはムード造り、テナーが曲を歌ってんのねっていう認識を持たんとイカンね!
P12のBassatMarccatoも主旋律パートのベースがシッカリ歌う事は無論ですが他パートが上から潰さない・無視しない配慮が。
P13からのハーモニーは永年の発声の効が奏して同質の響きが出せる様になってるのは成長の証と思います。 |
| 03 Finlanndia-hymni 歌詞発音含 |
31'15
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Finlandiaの音取りと言葉付けをしました。
気分転換・ザックリとやりましたので悪いクセが着く前に再度調整します。 |
| 02 Rakastava
& Finlanndi1a-hymni |
58'33
|
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1月23日の練習風景 |
| 01
ヴォイストレーニング |
32'09
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いつもの通りストレッチ、身体/顔をゆっくり動かして温めます。身体の中の空気の入れ替え。
詳しくは練習レコをお聴きになってみてください。一目瞭然。やってるつもりでも結構あっさり飛ばしている印象です。
・Ma-a-a-a-a:息を出来るだけ遠くからお腹の中に取り込みましょう。身体はずん胴、硬くならない様に。
・Wo-o-o-o-o →音の高さを変えて Wo-o-o-o:空気の流れまで段々にならない様に空気の流れは一定です。
・Lalelalelalelalela:口先が動いていても空気の流れはデコボコせず一定に流しましょう。お腹の支えを意識して。
・Eiya-Eiya-Eiya-e:Eで入った時とYaに変わった時も音程は変わらず一定を保つ 上ずったり/下がったりしない様
・iiiiYahaha:声を前に飛ばしましょう。
・フィンランド語の発音解説
基本的な8種類の母音の説明。
下記、ホワイトボード記載の記号と照らしながらご確認方 |
| 02
フィンランド語発音 |
12'42
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| 03
歌詞の発音 |
24'36
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読みの確認をしました。
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| 04
Rakastava Sibelius |
57'37
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二重母音の箇所は 最初の母音で伸ばすの原則:例4ページ4段目1小節saisi:sa-isi
5段目1小節 leikia:le-ikkia
12ページ Sei-soと書かれていますがSe-isoで歌います。
女声と男声に分かれて音取りをしました。
それから合わせ。
ブレス暫定位置(最初のページと4ページ):
最初ページ:1段目/2段目:4小節nonV、3段目4小節eiの前、4段目4小節Oisの前
4ページ:3段目まで4小節nonV、4段目2小節VでJo-ka Kumpu 5段目2小節 a-hoの前
留意点 @3連譜は正確に刻む
A最初のページ3段目4小節 ei や4段目4小節Oisは
4声同じ勢いでボンとfで入る
BP4の4段目2小節いっぱいfのまま保つこと、
3小節から意識したpp 5段目2小節の<は早め
小節頭から<
合せは 11ページ迄やりました。
11ページ迄 音・言葉つけの復習は必ずやりましょう。
楽譜を鞄に入れて持ち歩いていても上達しません。
余裕のある方は12ページから最後まで音取りと言葉付けを思い出しておいてください。
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