| 12月15日 クリスマスコンサートにむけて |
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参考 |
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1 Water
Night_Whitacre
2 Sleep_Whitacre バーチャル合唱団
3 Kyrie_Kocsar
4 Gloria_Kocsar
5 Sanctus-Benedictus_Kocsar
6 Agnus
Dei_Kocsar
ダウンロードは下線部を右クリック → 出現したメニューから「名前を付けてリンク先を保存」を選択。
パソコンのスピーカーでは、ニュアンスが、掴めませんので、せめてヘッドフォンで聴いてください。
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| 12月9日の練習風景 |
| 01 ヴォイストレーニング |
36'44 |
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| 02 ChristmasSongs |
39'31 |
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| 03 WaterNight_Sleep_Whitacre |
33'25 |
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| 04 _Kyrie_Sanctus-Benedictus_Agnus
Dei_Kocsar |
45'45 |
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| 05 WaterNight_Sleep_Whitacre |
12'29
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| 11月18日の練習風景 |
| 01 ChristmasSongs |
36'58 |
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目標:剪定(合唱団としてのバランスの確認。大声だして歌ってりゃいいってもんでもないってとこ)
@ クリスマス合同曲の練習 演奏順に
Hodie christus natus es:入りがバラバラになるのは事前に楽譜をを見てない人が適当に入るからかな?
DingDong!Merr on High:Glo-から決まってガチャガチャで ria-riaのエコー状態です。毎年決まって正確にそうなるのは!
Gaudete:女声、男声、全員の箇所 一生懸命さが鬼気迫る勢いに聴こえるのは怖い! 余裕を持て慈愛をもった声。
African Noel:ゴスペル調のリズム感の乗りと熱気が足りないと思ったら音が取れてなかったと判明。そりゃそうですよね。
不安とハテナでもじゃもじゃ言ってたら歯切れもリズムもです。 判らないところはクリアにしましょう。 |
| 02 WaterNight_Sleep_Whitacre |
46'16 |
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AEric Whitacre(エリック ウィテカー)の「WaterNight」/「Sleep」:練習
入りの音量を意識して抑えましょう。(全体的に自分の音を確かにする為かでかい!:幻想的な空気が感じられない)
ザシークレキンダオブワーターとボコボコ単語が見えます。流しましょう。フローイングフロムザセンターの縦があっていません。
もっと母音で伸ばしましょう。何か方法がないですかね。
女声P6ページの3連譜色が変ったり押して生々しくなったりの音色の修正がありました。色々課題があります。
今回先生の「剪定作業」が行われました。課題を克服できればStepを一歩上がれる気がするのですが。
「Sleep」では男声14小節からの音造り。テナー、ベース別に確認をとりました。
合わせる中でUpon my Pillow〜made of leadまで 何処を聴くかで音楽が変りそう。まだまだ慣れましょう
最期に2曲続けて演奏 |
| 03 Kyrie_Sanctus-Benedictus_Agnus
Dei_Kocsar |
42'51 |
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BKocsar(「MISSA
TERTIA」(第3のミサ)のkyrie/sanctus Benedictu/Agnus deiの思い出し
Kyrie:Christeからの音確認をしました。Sanctus-Benedictus:細かい音の動きの時は あのクリスマスのDingDong!のGlo-
の混乱を予期する不安あり。ですがまっ練習してゆきましょう。 AgnudDeiはサラッと流して思い出し。 |
| 04 ChristmasSongs |
17'26
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Cクリスマス曲全曲通し
初回にやった時より「歌してる」感じになりました。 練習すると少しは上手になります。やっぱ練習しましょうね。
どの曲も「キリストの誕生」を祝うもの、「聖母マリアへの祝福」、クリスマスを心から楽しむ、誰もが優しい気持ちに
なる日の歌です。 「つまらなそう」や「無視」は宗教戦争に成りかねません。表情が歌に現れてますよ! |
| 10月21日の練習風景 |
| 01 ヴォイストレーニング |
37'01 |
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先ずは身体の準備運動、それから声の流れのウォーミングアップ:序々に声を出していって声帯を温めましょう。
ドneレeドeレeドeレeドeレeドe、体内の空気の交換して、高い所から空気を取り入れてha/で息で高い所に運びます。ドレミレドレミレドをNa-a-aで。たっぷりの息の中でドソドをi-yaa。
ドミドファドソドをi-ya-a-a-a 音程をしっかり意識して息を運びましょう。
ドレミファソレシドレドシラソファミレドイで入って頂上でya、aで下降
引き続き息を流す練習na-aでドミレファミソファレド、指回しと顔のストレッチ。
I-e-aでソファミレドレミファソファミレド、
My-my-ma-a-aをドミソドシラソファミレド、小さな瘤ではなく大きな流れとして息を流しましょう。
1音でa-o-u:母音に変化をスムーズに音程を変えない、響きのボールを下げない様に同じ位置で。A-o-u-o-a。
口を閉じた時に響きが落ちない、中に入らない。
母音を変えます。A-e-i、しっかり息は流しましょう。
声を届けましょう。響きの芯をkeep、そこを中心の綺麗な円の響き、歪まないよう、息を流しながら・・・。
a-e-i-o-u.Whitacreの「flowing from the center of the night」同じ音で言葉が変る箇所です。
「fills you from within fowerd darkens you」も多声で同じ音が流れる箇所です。 |
| 02 Water
Night_Sleep |
36'40 |
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目標:他パートが聴ける クリスマス新曲3曲の音取りと詞付け確認
@Eric Whitacre(エリック ウィテカー)の「WaterNight」:練習
38小節細かな音、女声が合いません。聴き合わせましょう。全体的に細かな言葉は跳ねなくなりましたね。でも歩幅を。
P6の3小節目drinkの入りもあってきました。 納めの音(night,eyes,you)に入ってからガサゴソ揺れるのが残念です。
AEric Whitacre(エリック ウィテカー)の「Sleep」:練習
まだツタナイ英語。(小さな瘤ではなく大きな流れとして息を流しましょう。:ヴォイトレで練習したメソッドです)
角がある枕でSleepできない感じです。各パートの音形のご都合か4分音符でも長かったり縮んだり、それで縦が合わないのが惜しい。P6の次々出る「If」ppではありますが入った事が判るpp。P7のアルトの入りもppではありますが先導しましょう。 男声P9 後打ちの「dark
un 」しっかり音をとりましょう。P10男声toSpeep 女声toSpeep,大騒ぎの後ではありますが
気を抜かない。 まだまだ進歩の余地がありそうです。 |
| 03 HodieChristus_Gaudete_AfricanNoel |
24'25 |
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Bクリスマス曲新曲3曲の音取り;サックリ音取りしましたので次回までにおさらいをしてきてください。
・ Hodie Christus natus est:5段目まで裏から出ます。Apparuitのruの音ラ→ソに変更。テヌート記号は削除
・ Gaudete Bの部分を2回づつ練習。(覚えましょうね)最期はちょっとゆっくりします。ダイナミクスは指示。
Bブレス記号は無視して段のお終いのみに変えます。1段目 Gaudete コンマですが。
・ African Noel:殆んど初見状態デシタガ・・・。男声のお休みが多かったので歌う所に連携が取れてないです。
音取りをやりました。慣れましょう。ダイナミクスを付けて楽しく装飾出来る様にしましょうね。 |
| 04 Kyrie_Sanctus-Benedictus_Agnus
Dei |
37'54 |
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CKocsar(「MISSA TERTIA」(第3のミサ)のkyrie/sanctus Benedictu/Agnus
deiの思い出し
忘れることが出来るという事は幸せな事ですが幸せ過ぎるね。音違うじゃんって感じですね。思い出しながら前に進むという
サラリーマンの辻褄合せの習性が・・・ウフフ。でも歌ってる内にとんでもない路地に入り込んで??。「男声しばらくね」の先生の言に暫く休んじゃうおじさん達。しょうがねーな、最後Pacemできませんでしたね。機会があったら再度ちゃんと音取りの時間を作りましょう。 |
| 05 AwatemboNoSantaClaus_SilenNight |
07'14 |
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Dその他のクリスマス曲の思い出し
DingDong!Merr on Highの3部に分かれてGloriaこれが恒例のガチャガチャ。毎年合った事がないという確信犯。
お客様はこのステージを楽しみに各団の演奏におつきあい戴いている訳ですので、エンターテイメントしましょう。 |
| 06 Water
Night_Sleep |
09'36
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EEric Whitacre(エリック ウィテカー)の「WaterNight」/「Sleep」つなぎ練習
さて、この曲を聴いたお客さんは何を感じるでしょう。また、私達は何を歌い、何を伝えたいのでしょう。
主旋律がどこなのか判らない曲、響きが聴覚ばかりでなく視覚も感じさせてくれる新しい感覚の曲です。綺麗な響き?
音がんばってるでしょ。難しい曲をやってんですよぉ。一人ひとりは声を出してるんですがね。一生懸命ですからねっ。 歌ってる方だって解んないんだから解からないかも知れないけど座ってきいてね ーそれでいいでしょうか。 |
| 9月16日の練習風景 |
| 01 ヴォイストレーニング |
45'27
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先ずは身体の準備運動、それから声の流れのウォーミングアップ:序々に声を出していって声帯を温めましょう。
ドmeレeドeレeドeレeドeレeドe、ドレミレドレミレドをno-o-o-o-oで.ドレミファソファミレドをi-i-i-i-ya-a-a-a-a
ウォーミングアップなので息を流すこと、口の中を充分開いて素直な声の流れを作りましょう。声を構えないで。
口の上半分に、前歯の上に空気を流し、鼻→眉間→頭の上→前方天井に向かって緩やかな空気を流しましょう。 yaaaaaの下降線で下あごに下ろさないように。♭になる原因。下降線でも上あごへの剥がれは変えません。
Maでドミレファミソファレド。mの子音を作った所も高い位置で(息を吸った時も高い位置で吸いましょう)
いつも身体の状態は変化しています。今日の自分にとっての高い位置、空気の流れを見る。自分の調子を発見。
LaLoでドレミファソラシドレドシラソファミレド:ゆっくり準備して長い息の中で声をのせましょう。
Na-noでドレミレド.Loでドミソドシラソファミレド:音は変化していますが空気の流れ、注意点は同じです。長いパッセージですが確認しつつ。
腰掛けて喉のクールダウン指回し。
Loでゆっくり2拍づつ:lo-o。自分の音程を外側から聴ける様にしましょう。2拍目のoと最初のloと同じ音程になってますか。 母音を変えましょうla-lo:開いた母音のまま調整せずにLoを出すとやがて上ずります。
母音の中心点を動かさないように。La-le-li-le-la:均等に上下を作りなおして次の母音を確かめましょう。
自分の声を聴かないで自分の音程を外から確認。そして同じパートの他パートの音程を聴いてWhitacreを歌いましょう |
02 Water
Night
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45'07
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53小節から:Night brings
its wetness to beaches in your soul:母音によって音色が変らない。細い蜘蛛の糸を伸ばした様に単語でブツブツ切れない。滑らかに、湖面を行くように伸びやかに。
42小節から:ソプラノはオクターブ上がった時の音色を気をつけましょう。アルト/テナー/ベースと同じ音を出してますので同化。
テナー51小節、出しやすい箇所ではありますがコントロールしましょう。
33小節ベース3つに分かれた時の組換えして音取りの確認しました。内部で担当者も決まりましたので確認方。 (練習レコで確認してください。何回も音取りをしています。)
中脇先生は音がつながらない、流れない事を気にされています。単語を言おう、音を間違いなく取ろうという意識?
佐々木先生は細かい音符になるとカタカナが聴こえると指摘されます。 歌い手にもう一工夫必要なところですが・・・
やはり33小節男声の再確認。ベースの量的支えを期待されてます。
最期に通してみました。2分音符で音程が揺れるのが気になります。(想像した音を準備しなかった人が途中から参加、また音程を流し続ける技術不足?)
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03 Sleep
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24'51
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「Sleep」確認
14小節からの男声の音確認。Bedの音はしっかり支えましょう。
27小節からの男声の音確認をしました。
一生懸命はやってるのですが 単語-単語―音―音でぶちきれてますね。南無妙法蓮華経のリズムで育っているので スラーで歌うのは難しいですが目の前の課題はあきらめなければ克服できます。 まだ手探り状態が見え見えです。
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04 Kyrie_Agnus
De_Sanctus
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39'34
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「MISSA
TERTIA」の思い出し
・ Kyrieの確認。P6 andanteから確認:これはOKです。
P5アルトからeleisonのChriste確認。男声:chiriste e-lei イメージをしていない人が適当に入るので、決まるまで時間差が生じます。せっかくいい所なのに残念。
女声も52小節から確認(潔さがないね)
・ SanctusBebedictus:思い出しながらおっとり刀で音を紡いでいます。(行き当たりバッタリ、バッタリ)
男声:P23から音取り。32小節バリトンとテナーが同じ旋律なのでベース全員下に移動です。
・ 69小節のPoco ritのあわせ。その前の小節まではTempoのまま(練習レコで再確認願います)
ありゃという箇所満載です。 もう一度冷静に音取りしましょう。
・ AgnusDeiを一通り練習しました。 |
05 Agnus
Dei_Water Night_Sleep
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20'08
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「WaterNight」/「Sleep」おさらい
やっぱり最初の練習を始めた時より 練習をした分成長が見られますよね。でも、佐々木先生がおっしゃた様に「Sleep」のfの箇所。深い眠りに引き込まれていくというよりun-to
sleep,(as I surrender)un-to speep 4分音符3つで起こされてる感じはぬぐえない。工夫が必要です。 |
| 10月7日の練習風景 |
| 01 ヴォイストレーニング |
46'46 |
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先ずは身体の準備運動、それから声の流れのウォーミングアップ:序々に声を出していって声帯を温めましょう。
ドmeレeドeレeドeレeドeレeドe、ドレミレドレミレドをno-o-o-o-oで.息の流れを意識しましょう。
音が下がったらむしろそこから上げてゆくイメージを作りましょう。
ドレミファソファミレドをLi-li-liで。i母音は硬くなりがち、口の中を充分開いて素直な声の流れを作りましょう。
LaLeでドレミファソラシドレドシラソファミレド:ゆっくり準備して長い息の中で声をのせましょう。
Maでドミレドミソファレド:2つづつで波を作ってますが大きな一つの息の流れに抑揚がついているイメージを作りましょう。身体を拡げて大きな流れを感じましょう。
腰掛けて喉のクールダウン指回し。
ドレミレドの音形。1音の中にaeaを入れます。自分の出している声じゃなく音程を身体の外から聴きましょう。
全員の音程を一箇所に集約しましょう。出している方向をみましょう。
e母音の後のaは再度作り直しです。
同じ音形で母音を変えます。Aou:aで出した音程が母音が変わったuでも同じですか?全員そうですか?
自分の音程の確認と他の人達と合わせる歩み寄りをしましょう。 |
| 02 Water
Night_Sleep |
53'40 |
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@Eric Whitacre(エリック ウィテカー)の「WaterNight」:練習
この合唱団のすばらしいことは「それなり雰囲気創ることだね。音が少々・・・でも」と先生があきれてました。
男声毎回P6の33〜小節の確認をされていますがなぜ?
P7の37小節目男声が切るのに合わせて女声も切る。
今日の本番:良く歌ってますが音符が見えますね。 楽譜を見ていても上記のサマですから もうむしろ楽譜は見ないで響きを集めるところをむいて響きを見ながらうたった方がStep
upするかも。 どうも足踏み状態から脱しません。
AEric Whitacre(エリック ウィテカー)の「Sleep」確認
レコ聞いているとだんだん後ろに下がっていくような印象。
一生懸命はやってるのですが 単語-単語―音―音でぶちきれてますね。
高い音になると苦しいので降りてきたいので早くなちゃうかな。
P4の16小節 全パート音が下がるので急激にサイズダウン。まだ大きなmfの中で降りた音の処理をしましょう。
ソプラノ67小節 mfよりmp最期のSleepの言葉の方を大切に。
最期は先生の指揮は歌が終ったら切るので意地になって死ぬまで歌わないように。ですね。 |
| 03 AfricanNoel_HodieChristusNatusEst |
40'54 |
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Bクリスマス曲新曲3曲の音取り;サックリ音取りしましたので次回までにおさらいをしてきてください。
・ African Noel。 3声に分かれる所は男声/女声とも平均3部です。
・ Hodie Christus natus est:読み方はレコで確認願います。
5段目最期gloriaとin excelsisは続けます
Apparuitの音は再度確認してお知らせします。
・ Gaudete Bの部分は 決めてくれた方が覚えるのに楽という事で以下の通りに(覚えましょうね!)
1女声、2男声 3混声 でゆきます。 読み方はレコ参照方。(意味が解らないんでボランティア方) |
| 04 Gaudete_AfricanNoel |
14'58 |
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| 05
HodieChristus_Gaudete_WaterNight_Sleep
|
30'18 |
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CEric Whitacre(エリック ウィテカー)の「WaterNight」/「Sleep」おさらい
音取りが出来ても歌にするのは難しいですね。
音符は細かいけど大きなスラーの流れの息づかい。ヴォイトレでも練習している技術です。
音が下がると小さくなる、Keepできない等も同様です。
自分の声を聴くのではなく音程を聴いて全体の中の響きを聴いてコントロールするっていうのもヴォイトレの訓練課題になってます。
単に楽譜に近い音を出しているというのではない難しさですね。余裕のある方は音取りから一歩進めた練習にしましょう |
| 9月16日の練習風景 |
| 01 ヴォイストレーニング |
45'27
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先ずは身体の準備運動、それから声の流れのウォーミングアップ:序々に声を出していって声帯を温めましょう。
ドmeレeドeレeドeレeドeレeドe、ドレミレドレミレドをno-o-o-o-oで.ドレミファソファミレドをi-i-i-i-ya-a-a-a-a
ウォーミングアップなので息を流すこと、口の中を充分開いて素直な声の流れを作りましょう。声を構えないで。
口の上半分に、前歯の上に空気を流し、鼻→眉間→頭の上→前方天井に向かって緩やかな空気を流しましょう。 yaaaaaの下降線で下あごに下ろさないように。♭になる原因。下降線でも上あごへの剥がれは変えません。
Maでドミレファミソファレド。mの子音を作った所も高い位置で(息を吸った時も高い位置で吸いましょう)
いつも身体の状態は変化しています。今日の自分にとっての高い位置、空気の流れを見る。自分の調子を発見。
LaLoでドレミファソラシドレドシラソファミレド:ゆっくり準備して長い息の中で声をのせましょう。
Na-noでドレミレド.Loでドミソドシラソファミレド:音は変化していますが空気の流れ、注意点は同じです。長いパッセージですが確認しつつ。
腰掛けて喉のクールダウン指回し。
Loでゆっくり2拍づつ:lo-o。自分の音程を外側から聴ける様にしましょう。2拍目のoと最初のloと同じ音程になってますか。 母音を変えましょうla-lo:開いた母音のまま調整せずにLoを出すとやがて上ずります。
母音の中心点を動かさないように。La-le-li-le-la:均等に上下を作りなおして次の母音を確かめましょう。
自分の声を聴かないで自分の音程を外から確認。そして同じパートの他パートの音程を聴いてWhitacreを歌いましょう |
02 Water
Night
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45'07
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53小節から:Night brings
its wetness to beaches in your soul:母音によって音色が変らない。細い蜘蛛の糸を伸ばした様に単語でブツブツ切れない。滑らかに、湖面を行くように伸びやかに。
42小節から:ソプラノはオクターブ上がった時の音色を気をつけましょう。アルト/テナー/ベースと同じ音を出してますので同化。
テナー51小節、出しやすい箇所ではありますがコントロールしましょう。
33小節ベース3つに分かれた時の組換えして音取りの確認しました。内部で担当者も決まりましたので確認方。 (練習レコで確認してください。何回も音取りをしています。)
中脇先生は音がつながらない、流れない事を気にされています。単語を言おう、音を間違いなく取ろうという意識?
佐々木先生は細かい音符になるとカタカナが聴こえると指摘されます。 歌い手にもう一工夫必要なところですが・・・
やはり33小節男声の再確認。ベースの量的支えを期待されてます。
最期に通してみました。2分音符で音程が揺れるのが気になります。(想像した音を準備しなかった人が途中から参加、また音程を流し続ける技術不足?)
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03 Sleep
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24'51
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「Sleep」確認
14小節からの男声の音確認。Bedの音はしっかり支えましょう。
27小節からの男声の音確認をしました。
一生懸命はやってるのですが 単語-単語―音―音でぶちきれてますね。南無妙法蓮華経のリズムで育っているので スラーで歌うのは難しいですが目の前の課題はあきらめなければ克服できます。 まだ手探り状態が見え見えです。
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04 Kyrie_Agnus
De_Sanctus
|
39'34
|
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「MISSA
TERTIA」の思い出し
・ Kyrieの確認。P6 andanteから確認:これはOKです。
P5アルトからeleisonのChriste確認。男声:chiriste e-lei イメージをしていない人が適当に入るので、決まるまで時間差が生じます。せっかくいい所なのに残念。
女声も52小節から確認(潔さがないね)
・ SanctusBebedictus:思い出しながらおっとり刀で音を紡いでいます。(行き当たりバッタリ、バッタリ)
男声:P23から音取り。32小節バリトンとテナーが同じ旋律なのでベース全員下に移動です。
・ 69小節のPoco ritのあわせ。その前の小節まではTempoのまま(練習レコで再確認願います)
ありゃという箇所満載です。 もう一度冷静に音取りしましょう。
・ AgnusDeiを一通り練習しました。 |
05 Agnus
Dei_Water Night_Sleep
|
20'08
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「WaterNight」/「Sleep」おさらい
やっぱり最初の練習を始めた時より 練習をした分成長が見られますよね。でも、佐々木先生がおっしゃた様に「Sleep」のfの箇所。深い眠りに引き込まれていくというよりun-to
sleep,(as I surrender)un-to speep 4分音符3つで起こされてる感じはぬぐえない。工夫が必要です。 |
| 8月19日の練習風景 |
| 01 ヴォイストレーニング |
40'47
|
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伸ばしたり曲げたりストレッチをして筋肉を柔らかく、それから声の流れのウォーミングアップ:序々に声を出していって声帯を温めましょう。ドnaレnoドnaレnoドnaレnoドnaレnoドna、
ドレミレドレミレドをna-ne-ni-ne-naで
LaLeでドレミファソラシドレドシラソファミレド:ゆっくり準備して長い息の中で声をのせましょう。Na-noでドレミレド.Loで
ドミソドシラソファミレド:声を出している時に息が遠くで循環しているイメージを持って。腰掛けて喉のクールダウン指回し。
Loでソミドソファミレド:唇は柔らかく前に突き出す(唇が硬いとLu、ゆるいとLa):低音でLu,高音でLaの傾向。
同じLoでドレミレド:音程を取りなおしながら最初のドに戻ってますか。Loの響きに気をつけてますか?
自分の声ではなく自分の音程に気をつけましょう。そうすれば周りの音程も聴こえてきます。どこで合わす。
Loでドレミレドシド。唇をもう少し前に、Loの発音点より奥になりますがより響きを外に出さなくてはならない
Luで。それから唇を軽く閉じてハミング。より口の中を広げる意識をしましょう。唇の位置でO、a、e、iで実験。
声帯に意識があってうたい応えがある時は響いていません。音程と響きで「Sleep」や「WaterNight」を。 |
02 Sleep_Water
Night
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41'13
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Eric Whitacre(エリック ウィテカー)の「WaterNight」:思い出し
初回「こんな感じだったっけ」と先生。「もどき」の音程で不確かですよね。そこら辺りをなぞっていて決しはまっていない、42小節音取り、せめてeyesに入るタイミングと音が合っているとそれ迄のグシャグシャも整理がつくのですが。流れがないでブツブツ(スタッカートで歌ってるの)。どこの音を取ってもあってない。自信のある音、言葉はハッキリ、他はグズグズ、???の連続です。 |
03 Water
Night_Sleep
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39'40
|
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Eric Whitacre(エリック ウィテカー)の「Sleep」確認
4小節毎に現れる「moon」「dune」「head」「soon」「bed」まか不思議な響きの揺らぎを意識して聴き合い、
聴かせる為にタイミングを計ってますので指揮を見ましょう。
P8めくった所でファルマータ。「ありゃ」と慌てて息絶え絶えが見え見え。音取りが出来たらこういう所の
準備、プラン建てが必要ですね。 |
04 Kyrie_Agnus
De_Sanctus
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35'40
|
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Kocs?r「MISSA
TERTIA」の思い出し
・ Kyrieの確認。男声の掛け合い何となく自信なく悲しく聴こえるのは気のせいですか?christeからたびたびソプラノが落ちます。何かの音の勘違いから連鎖してる様です。次回乞うご期待。(
・AgnusDeiの確認。パートで音が取れているけど響き(縦)だと取れない箇所が何箇所かありましたね。
佐々木先生の発声でもあいましたがdo-na-no-bis-pa-cem音が合っていても響きがあっていないので違って聴こえるのは残念です。(Sanctusの思い出しもやりましたが。はじめまして!の感じでしたね。) |
05 Water
Night_Sleep
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15'16
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Eric Whitacre(エリック ウィテカー)の「WaterNight」/「Sleep」おさらい
最初の思い出し時に比べると意識がもどった感じ。合わない所もありますが合っているところ流れている所を感じます。やはり一回舞台に乗せているのでね。「Sleep」の方はまだ単語で歌ってますね。スラーで歌える様になりたいですね。でも期待が持てますから少しづつでも進歩しましょう |
| 7月29日の練習風景 |
| 01 ヴォイストレーニング |
44'00
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伸ばしたり曲げたりストレッチをして筋肉を柔らかく、それから声の流れのウォーミングアップ:序々に声を出していって声帯を温めましょう。
ドiレiドiレiドiレiドiレiドi: Noでドレミファソファミレドレミファソファミレド、硬くならず柔らかな息でmeでドミレファミソファレド。
LaLeでドレミファソラシドレドシラソファミレド:長い息の中で舌を柔らかく使いましょう。
先生の出す声を真似て出します。La〜aa〜a〜aなんてね。響きの場所、押さない、同じ響きの中で動かす。
同じ事を音程をつけてドaラa〜ドア/ラa〜ドa〜ラa/ドaラa〜ドaラa〜ドa〜ラa:上がってゆくパターン、下がってゆくパターン、上がって下がってゆくパターン どんな場合でもポジションは一定、自分を包む大きな響きを身体の外に作りましょう。その太さの中で動く。Luでソミドで上昇してゆきます。
あごが上がらない様に。どこにも 何の力も見えない響きで「Sleep」や「WaterNight」が歌える響き造りです。 |
02 Sleep_Whitacre
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29'20
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Eric Whitacre(エリック ウィテカー)の「Sleep」音取り
先ず男声と女声に別れて1時間15分「音取り」その後あわせてみました。何だかよく解んないけど
それらしい音を発してみましたって所ですかね。音取り段階なので音符を置きにいってるだけ状態。
>でも拍いっぱい伸ばして切る。曖昧にしない(例:P6の28小節)
「気分はいいんだけどバランス悪いね」ってパート内ひとりって所もあるしね。 |
| 03 Sleep_Whitacre_Kyrie_Agnus
Dei_Kocsar |
62'17
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Kocsar「MISSA
TERTIA」の思い出し
・ Kyrieの確認。見事に忘れています。特にchristeからは「似て非なるものの典型」でしたね。再度確認
しました。先ずP6AndanteからのKyrieの音の重なり(縦の音)を確認
・ AgnusDeiの確認。パートで音が取れているけど響き(縦)だと取れない箇所が何箇所かありましたね。 |
| 7月15日の練習風景 |
| 01 ヴォイストレーニング |
40'41
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伸ばしたり曲げたりストレッチをして筋肉を柔らかく、口を大きく開けたり息を吸ったり吐いたり、身体の調子を確認します。
それから声の流れのウォーミングアップ:ドiレiドiレiドiレiドiレiドi:空気が身体を通して流れているかな?身体のどこかが硬くなっていないかな?響きは?肋骨の下の方を開いて、声を出した時も縮まない。Loでドレミファソファミレドレミファソファミレド、よく胸を開けてたっぷりとした息でmaでドミレファミソファレド。
指回しをしてからniでソファミレドレミファソ:音形に合わせて響きが上がったり降りたりしないようコントロールしましょう。
最初のソから音が上がっていく様にイメージしましょう。上向してゆくに従って喉をつめない。むしろ拡げましょう。
Niでドレミファソファミレドレミファソ:ドでソのポジションを準備して発声しましょう。
Liでドドドドドドドドドドドドド: 常に音程を取り直しましょう。拍を意識したりしてkeep出来る工夫をしましょう。
Liでドドドドレレレレミミミミレレレレド:音程と粒が揃ってますか?ゆっくりのテンポでLiで:ドーレーミーレード自分の音程を追いかけましょう。力まずいい匂いを嗅いでいる様にフワッと。
Liでドレミレドシド:低い音はシッカリ降りるけど押さない。
ウィテカーを歌う時に「長い息使いの中で音程を変えて行く技法」が必要になります。意識してみましょう。 |
02 Kyrie_Kocsar
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51'09
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@ Kocs?r「MISSA TERTIA」のKyrieの思い出し。:おっかなびっくりの歌い方は初見の様です。先ず音確認。
・ P4の31小節fで入るSとTの<>、その後AとBの<>の掛け合いを意識しましょう
・ 男声(iー)は強調しない。 ・単パートがp始まったKyrie、mpになっても2パートになってるので量抑えて。
やっぱり音が取れてないので、不安な所は逃げようと早くなりますね。必死なので行進曲になっちまいますね。
音をさぐるので どうしても下がってしまいます。 音取りなので sonなんて押してます。
約70分の練習の内50分が6/24日練習と同様の音取りでした。音楽が出来なくてもったいなかったですね。
自分の音さえアヤフヤですので自分の響きも作れない、増してや<>やmfのコントロールまで気を配れない状態。 |
| 03 Agnus
Dei_Kocsar |
19'37
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A Kocsar「MISSA
TERTIA」のAgnusDeiの思い出し
・ 14小節のメロディを歌う事が少ないベースが無骨なんだか戸惑い勝ちなんだか唐突なんだかって感じ!
・ ここも音取りに終始でしたかね。折角きれいな旋律が行き当たりばったりの歌い方でしたものね。
次回は一人ひとりが大きなフレーズの中で息使いや音の置き方等設計できる様に頭も使ってゆきましょう。 |
| 04 Sanctus-Benedictus_Kocsar |
19'26
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B Kocsar「MISSA
TERTIA」のSanctus Benedictusの思い出し
・ 先ずは音取り。・最期 in excelsisはシッカリ刻みましょう。 と言う具合でサラっと流しただけでした。 |
| 05 Sleep_発音 |
04'08
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C Eric Whitacre(エリック ウィテカー)の「Sleep」読み :渡辺さんの指導で統一発音としました。 |
| 06 Sleep_Whitacre |
12'12
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D 男声と女声に別れて約40分 Eric Whitacre(エリック ウィテカー)の「Sleep」音取り
E 上記 合わせ
・ 兎に角 音を追っていくだけで精一杯ですよね。口から音を出してるってとこですか?音の意味も何だか判りませんが、その内見えてくるもの、感じてくるものがあるよう祈るのみでしたっす。
・ 次回も音取りしますよ。 でも、一応今日やったところは見ておいたり♭記号等臨時記号つけたり
準備をしておきましょう。 |
| 6月24日の練習風景 |
| 01 ヴォイストレーニング |
40'41
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伸ばしたり曲げたりストレッチをして筋肉を柔らかく、口を大きく開けたり息を吸ったり吐いたり、身体の調子を
確認します。
それから声の流れのウォーミングアップ:ドleレleドleレleドleレleドleレleドle:
空気が身体を通して流れているかな?声は届いているかな?身体のどこかが硬くなっていないかな?響きのは?等 今日の自分の様子を確認します。
3音でドLoレLoミLoレLoドLo:同じ様に身体と声と相談します。
ドnaミaレnaファaミNaソaファnaレaドna/ドlaレleミlaファleソlaファleミlaレleドla/ドlaレleミlaファleソlaラleシlaドleレlaドleシlaラleソlaファleミlaレleドla:声が流れているだろか、下降でもKeep出来てるかな。
指回しや顔の体操をして下降 ソnoファnoミnoレnoドno:出だしソを出す前にソの音で息を吸いましょう。
(ずり上げやあごで入らない、音程の不安定の無いようイメージして入りましょう)
noでソファミレドレミファソ:下がったからと言って響きを仕舞い込まないよう、途中でnaにならないo母音で響く。
noでソファミレドレミファソファミレド:響きを一定に、最期押さない、ペース配分を考えて、どこでもo母音が響いてるか。
Uで響きをあわせました。uで音程をドレドであわせます。全員同じ幅で移動しているか響きを聴きながらあわせます。慎重になり過ぎない様息を充分に流しましょう。響きの大きさを調整するだけで:mfでff、
ffで粗い響きにならない様身につけましょう。喉で押さない、響きを作ってから響きを拡げる(難しい) |
02 Kyrie_Kocsar
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45'10
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先ずKocs?r「MISSA
TERTIA」のKyrieの音取りから始めました。
全員でまずKyrieから。(i-)の歌い方は楽譜どおり伸ばしているパートは(i-)は気にせずisonで納めてください。
譜面(フズラ)は難しくないので皆さん初見でこなしましたが きっと創っていく様になったらkey音の音程に戻れるかが苦労しそう、また少なくとも2パートが同じ動きをするので縦そろえの意識が必要になって来ますね。
次 男声と女声に分かれて30分強で音取りをして「AgnusDei」を歌ってみました。
先生がおっしゃるように「綺麗な声で綺麗に歌えば」震える程綺麗な曲なんだろうなと思う様な曲ですね。
どうしたら歌えるのか不足の部分をおぎなえるのか諦める前に大人の知恵を出せますかね。
勢いで「Sanctus Benedictus」をサックリ音取りをしました。今日は新曲「MISSA TERTIA」がどんな感じか触れてみました。 |
| 03 Kyrie_Sanctus-Benedictus_Agnus
Dei_Kocsar |
62'49
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| おもいで |
第41回芙蓉合唱祭100703および練習記録
ビデオ(VOBおよびYouTubu)
第13回クリスマスチャリティーコンサート101219
練習風景の記録
第42回芙蓉合唱祭110730および練習記録
第14回クリスマスチャリティーコンサート111217
練習風景の記録
第43回芙蓉合唱祭120526および練習記録
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第1回定期演奏会 混声合唱団アプリス111015
エローラ文化祭111106 よかったなあ はじまり
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| ヴォイストレーニング履歴 120205〜 |
120422
歌よ
ありがとう |
36'09
18'49
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軽いストレッチの後、ウォーミングアップ:ドレドレドレドレド(i母音、e母音、a母音で)自分の息の流れ具合や胸の広がり、響き具合を確かめます。
ドレミレドレミレド(nonononono)高音域まで自然な息使いが出来るか確かめながら。
ドミレファミソファレド(lululu)何処から空気を取入れています?どこに声を届けてます?ムラのない流れですか。
ドレミファソラシドレドシラソファミレド(lalo)音の下降とともに音も下げてませんか?気持ちや身体もゆるませてない?
顔のストレッチと伸びをしてソファミレド(nononono)音形が下がって行くほど響きを上げていく意識を持ちましょう。
ソファミレドレミファソ(no)一旦下がってまた戻していく形、上げた響きのままその響きに戻していくイメージです。
下降であげた響きをさらに上げると浮いた不安定な響きになってしまいます。意識してみましょう。
宴会用の「歌よ ありがとう」の練習をしました。
休符は休符として「歌は(ポン)僕達の」 響きは明るい方を選びましょう。「いつまでも忘れられない」下降がすべり勝ち
うたい方が真面目すぎると、聴いてる人までもが緊張しそうですよね。そういう歌ではないので聴いてる人が笑顔を想像できる歌い方で。
伸ばしている音も拍や音楽の流れを止めない様な歌い方。 「だから何時の日も」のアルト/ベースの人は、影に隠れないで均等な立場で相互に歌いましょう。「ら-ら-」のベースパートはfffで混声部に埋没しない様にしましょう。
でも、恐くしないでね。 最期続けて通しました。 暗譜ですよ。 こういう歌こそ余裕かまして歌いましょうね。 |
| 120415 |
35'37
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楽器である身体を温め、柔軟にして、空気の流れを確認していつもの声のウォーミングアップから。
Ne-ne-ne-ne, Lo-lo-lo-lo-lo-lo-lo, 顔の運動もかねて口を尖らせたりで横に広げたりuwi-uwi-uwi-u。i-i-i-ya-a-a yaでほう骨上げて。
舌を柔らかくLe-lo-le-lo-le-lo-le。Wou-wou-wou-wou唇を前に突き出して声を前に出して、唇を閉めて篭ってはダメです
今度は響きを意識しながらソlo-ファlo-ミlo-レlo-ドlo 男声と女声が部屋の端に分かれてお互い向き合って声を届けます。
自分の声が相手に届いているかを声を目で追いながら。
お互いの声が中央で交わる様に、Ha-iを交互に。同じトーン、 同じ高さ、同じ質で返します。
(声を出してから音程が変わらないようにしましょう) 息を吸ったときにどんな声をだすか イメージしておきましょう。
宴会用の「歌よ ありがとう」の音確認練習をしました。
粘らないように、重たくならない様に。サクサク行きましょう。
自分の歌う場所、繰り返し等わかりましたね。簡単な可愛い曲ですので4月中に暗譜をしましょう。(脳の刺激材料) |
120325
歌よ
ありがとう
歌よ
ありがとう(暗譜用) |
17'42
29'31
3'27
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楽器である身体を温め、柔軟にして、空気の流れを確認していつもの声のウォーミングアップから。
Mi-mi-mi,Me-me-me 平べったく身体の中でビリビリ鳴らさないように。
高音から下がってゆくときにloからlaにゆるんでしまってます。
だらしなく聞こえると共に意識していないか、逃げているかに聞こえてしまいます。
どんな音に変化しても[o]、お客さんの耳に「o」と届く事って難しいですが 「出来る!」
宴会用の「歌よ ありがとう」の音取り練習をしました。
自分の歌う場所、繰り返し等わかりましたね。簡単な可愛い曲ですので4月中に暗譜をしましょう。(脳の刺激材料) |
| 120311 |
43'52
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楽器である身体を温め、柔軟にして、空気の流れを確認していつもの声のウォーミングアップから。
Neでドレミレドレミレド。Loでドレミファソファミレド、La-loでドレミファソファミレド。
色々なパターンで今日の喉の調子を確認したり、お腹の空気を循環させたりのウォーミングアップです。
ドyaミyaソyaドyaシyaラyaソyaファyaミyaレyaドya:高いドでお腹も身体も広げたら広げっぱなしで下降音を響かせましょう。
下がった音に引きづられてはいけません。
リズミックの試みもしました。リスムを身体の中で感じる。
響きの練習もしました。
No-nNo-nNo-n.nの響きを保ちつつNo、響きが途切れない。n-の時も響きを聴きあいましょう。
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120226
Water
Nightの和音イメージと歌詞(英語)の発音 |
27'04
39'00
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楽器である身体を温め、柔軟にして、空気の流れを確認していつもの声のウォーミングアップから。
Ne-ne-ne-ne Li-li-li-li-li-li, Lo-lo-lo-lo-lo-lo-lo-lo-lo,高い音になればなるに従って喉を開いて肩を落として重心を下げて身体を一回り広げましょう。
下降音の練習ソnaファaミaレaド下がっている音と共に視線を下げない事。むしろより高く、奥のお客様を意識して声を届けましょう。次は下がってまた上がります。ソlaファloミlaレloドlaレloミlaファloソla:声を届ける位置を変えない、(下げて持上げる意識はNG) ソlaファloミlaレloドlaレloミlaファloソlaファloミlaレloドla:これも同じ要領、出来た?
WaterNightの響き確認。WaterNightの楽譜の中から音の重なりを1音にこだわって確認してみました。
動くパート、ずっと動かないパートそれぞれがどんな役割なのか感じられたらのトライです。頭の和音をばらしてベース→アルト→テナー→同じ音をソプラノの順に入って重ねて行きました。伸ばしている間に音程が変わらない様入ってきた時に迎え入れる気配りも必要ですね。そして次の小節では2音別に加わります。同じ音のパートの聞き合わせ、音の明るさ、高めに入るか
バランスを考えて強めにはいるか、判断が必要になります。 沢山練習すれば「これかな」とい手応えを発見出来るかも。
Water Nightの読み統一
真由美さんのご指導で「米語読み」の発音。 あいまい母音/ou/juが難しいですね。はじめ「東北弁?ああ外国語か」
なんて屈辱的な誤解をされない様にしましょう。佐々木先生から歌う時の「r」について下記アドヴァイスがありました。
言葉の最初又は母音の後の「r」は発音するが言葉の語尾及び子音の後の「r」は省くの原則
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| 120205 まとめ |
40'38
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楽器である身体を温め、柔軟にして、息の流れを確認。
Ne-ne-ne-neE-最期は声を押付けない、むしろ遠く放射線を 描いて。
WaterNightは自分の綺麗な声を出すと失敗します。良い響きを集めて行かないと崩れますと。
自分の外に響きを 造りましょう。
ドnoレnoミnoドnoレnoミnoレnoドno:唇を前に出して、最期迄形状を保ってゆるまない様に(Nonononona)
伸ばしてる間に母音が変わらない、最期押付けない、確認しましょう。天井前方の一点に皆の声を集めましょう。
そのため
自分の発した声は聴かない、集まった声を聴きましょう。
Nonの連続、Nonの語尾nの響きを消さないで隙間なく連続o-nN
Monの連続。Monnmo響きで繋げてますか?Louでtry。Llouのつもりで、Hallelujaで確認。Lleとluの意識をしましょう。
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