| 第19回 クリスマスチャリティコンサートにむけて 本番 2016年12月18日 (日) |
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参考 Mass Dobrokosz より
Introitus Kyrie Agnus Dei
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| 12月4日の練習風景 |
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ヴォイストレーニング |
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Kyrie Agnus Dei Mass Dobrogosz |
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christmas songs |
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Kyrie Agnus Dei Mass Dobrogosz |
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連絡 |
11月27日の練習風景 |
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christmas songs |
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目標: 「Mass」のkyrie/AgnusDeiの音楽造り。クリスマスキャロルの慣れ
1. クリスマスキャロルアの確認
アレルヤ「Laudate Dominum」:男声:ad Dominum clamavi のnumのmで支えてClaを立上げて歌ましょう
女声:最後の4小節はもっとPで入ってもっとppで終わる様に。
全体:fは暴力的にならない。良い声で。Alleluはこもった発声にしないで前に明るく出す。 他者の声に合わせる
あめにはさかえ:ソプラノ:P7の1小節目&7小節目、P9の1小節目の付点はもっと鮮明に(他パート刻みと対比鮮明)
African Noel:ダイナミクスだけを聴かせるを意識して。 自分のpp、mp、p、mf、f、ffをどうコントロールしてるか確認。
ソプラノ:fを頑張らない。特にP8やP10は男声が主役なので怒鳴らない。オブリガードで音程しっかり漂う。
男声:P7の男声と女声の掛け合い:男声は女声を聴かず拍を数えて淡々とリズム打ちで。
DingDong!Merr on High:Gloriaの8分音符は正確に刻むと必ず遅れると意識。最後の8分は捨てても喰い付き重視
それぞれに生真面目にやっているのが失敗の原因になってるのが悲しい現実です。
Gloriaのriaでリヤが強すぎ!音楽を止めてます。言わなくてもイントネーション上でもアクセント場所じゃありませんし
ホワイトクリスマス:P7フェルマータは2回のみ。1回目tempoを引っ張らない様に。 P6のritは毎回やります。
ソプラノ:P3の「But it`s December the twenty-fouth」やP4「And I am longing to be up North」をメロディーらしく。
他パートはそこを際立たせるために少し押えましょう。 「And」は英語発音でなく米語発音で。
この手の歌を合唱でゆったり歌うのは難しいですよね。
あわてんぼうのサンタクロース:アルト:P104の22小節のメロデー出せたらもっと出して
もろびとこぞり:Joyはもっと鮮明に。突いちゃいましょう。(今は何となく入ってフンワカ作ってるイメージだけど)
「英語で」って書いてあるあたりから遅くしますから指揮を見ましょう。
きよしこの夜:ゴツゴツ感を出す
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Kyrie Agnus Dei Mass Dobrogosz |
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2. Kyrieの曲創り
・P5の51小節:48小節から続けてきた「Kyrie-Christe-E-Leison」の和音の違いを感じましょう。特にベースは音程をしっかり正確にはめましょう。
・ソプラノ&テナー54小節の3連符の刻みはハッキリと。
・全体:21小節等随所に16分音符のしっぽが出て来ます。伸ばさないで小気味よく切りましょう。キレが大切です。
(指揮の中で切る所を支持してますので見ましょう)
・P6の62小節アルトとベースの3小節間。 sonのo母音でのフレーズなので難しですが鮮明に音を動かしましょう
・テナー:41小節:半音上がる所が遅れる。半音上がって遅れ、上がって遅れ、段々遅れそうな空気。
必死になると口の開き方がおろそかに。縦あきで響きで音を作りましょう。
・P7の73小節、テナーとアルトのLeisonのiは4部音符にくっつけてle-ison、ソプラノとベースは16分音符にi、4分音符にsonでいいのかな?
・休符の処理
@ 16分休符で始まるkyrieの場合:P3の28小節とP6の61小節 なんとなく伸ばしていたり、長いので数えられなかったりでKyrieの縦が鋭くない。テナーのミに上がって落ち着いちゃってるかも。
A P7の73小節4分休符が大切です。(10/2日の練習でもシッカリ伸ばして切る >ではなく コの様に)
ピアノの邪魔をする場合:P3の31小節、P6の64小節。休符があるのに伸ばし続けてピアノの邪魔をする人
3. AgnusDeiの曲創り
・P28 44小節から「Very strong」から始まる quitollis peccata mundi 幅広く Poco ritでDona nobisの音楽創り
・男声 最初のAgnusDeiから次のAgnusDeiの女声が歌ってる間のooh間のブレスについて基本的に女声に合わせてブレスOK。 -
・P27の37小節〜のピアノ演奏中の合唱団のページめくりのタイミング:pacemと歌い終わったら次歌うと所へ準備
お客様の視界を損なわない様ひっそりと。また、ピアニストが¥Gミスタッチを監視するがごとく譜面凝視ご遠慮方。
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Kyrie Agnus Dei Mass Dobrogosz |
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Kyrie Agnus Dei Mass Dobrogosz |
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4. 「KyrieとAgnusDei」通し:何回の練習を重ねた成果が少しづつ。
・Kyrieでは切る所のキレが問題 P3の31小節 P6の64小節 2拍以上伸ばしてピアノの邪魔をしてます。
先生は2拍で切るとおっしゃいますが 2拍に至る前のCOUNTの伸び縮みが原因です。
・AgnusDeiでは: i母音が気になります。Dei、nobis 特に音が下がった時に押し付けるiの硬さが残念
ピアノ付ではありますが音が下がる原因を作ってます。 |
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christmas songs |
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5. クリスマスキャロル通し
Gloriaの部分を解体して確認:テナーのGloria部分「ファーミレファミ○シ-ミレドミレ○ラ-レドシレド○ソ」でミに戻れない事、
フレーズの終わりのシーとかラーソでどっこいしょをする為に4度上を捕まえられてない状況。ヴォイトレの注意点でした。
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6 |
連絡 |
| 11月13日の練習風景 {練習番号} <小節> 「歌詞」 (補足) |
1 |
ヴォイストレーニング |
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・ウォームアップ:先ず身体を起こして今日の楽器(身体)の確認をしましょう。伸ばしてみたり曲げて見たり広げたり。
・iでドレドレドレドレド/Loでドレミファソファミレド/Yaでドミレファミソファレド/
・グループに分かれて「ふるさと」の歌詞をYoにして8小節
@ 女声4名:母音の口の形がそろっている事がGood。ドドドレミレのレに上がった時明るく、ミミファソのソも明るく取る
明るさを意識しすぎるとスッポ抜けるので身体の重心は揚げない事。ファソラミファミのラは落ち着いたラで。最後のレレシドのレはドを予感させるレ、落ち着かせたり響きを落とさないレ。 輪になって自分の音程を他のメンバーに運ぶ。
A テノール:母音の形を揃えましょう。唇を突き出すのではなくほっぺから形を作る様に。声の量より響きの量を多く。
ブレスを柔らかく取り込む。輪になって:音色揃える様聴き合わせましょう。最初のドドドの3音を3音としてとらえる
同じ音と思っていると必ず音は下がります。響きは落ちます。
女声も加わって:オクターブで合わせる。
B バリトン:ふるさとに何か暗い思い出がありそう。ドドドレミレのレを思い切り明るく上げる意識をしてみましょう。
同時に明るい故郷の光景を思い浮かべましょう。ファソラミファミは高い音域かもしれませんがレレシドで緩まない。
輪になって:同調しましょう。隣の声、響きを聴きましょう。自分だけにならない。
C ベース:ファソラミファミは高い音があるのでブレスからラの準備をしましょう。輪になって:柔らかく温かい故郷をイメージ
バリトンとベースのO母音を統一(ベース組のO母音に寄せる)声をなじませましょう。
D 全員をバラバラにして輪になって:全員が音をまとめる場所を決めましょう。
たった8小節、それも母音がOのみでしたが音の造り方、母音のそろえ方、イメージによって音の響きが変わる事等を体感しました。
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連絡1 |
| 3 |
Kyrie Agnus Dei Mass Dobrogosz |
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目標: Kyrie/曲AgnusDei創り、クリスマスキャロルの思い出し
1. Kyrieの曲創り
・ソプラノ7/8が揃ってない:音の巾、流れの速さ、粒、硬さ、光方等がバラバラ。レで始まる、シで始まるの違いが不明
45小節「KyrieChristeE-Leison」の1小節毎にどこいしょ。と勢いが削がれている。
・テナー:41小節:半音上がる所が遅れる。半音上がって遅れ、上がって遅れ、段々遅れそうな空気。
必死になると口の開き方がおろそかに。縦あきで響きで音を作りましょう。
・ソプラノ&テナー54小節の3連符の刻みはハッキリと。
・p7の73小節、テナーとアルトのLeisonのiは4部音符にくっつけてle-ison、ソプラノとベースは16分音符にi、4分音符にsonでいいのかな?
・休符の処理
@ 16分休符で始まるkyrieの場合:P3の28小節とP6の61小節 なんとなく伸ばしていたり、長いので数え
られなかったりでKyrieの縦が鋭くない。ふんわりではこの音楽ではありません。指揮者の合図を守りましょう
A p7の73小節4分休符が大切です。(10/2日の練習でもシッカリ伸ばして切る >ではなく コの様に)
Bピアノの邪魔をする場合:P3の31小節、P6の64小節。休符があるのに伸ばし続けてピアノの邪魔をする人
2. AgnusDeiの曲創り
・P26の18小節からの創り:「Donano bisu」と29小節3連符Cresc「AgnusDei」以外はppで。(自分が思ってるよりもっとPP)「Quitollis pecatamundi」母音u-o-i-e-a-u-iで散らばらない。神経使ってますよって音色で丁寧に。
・P28の50小節で一旦終わらせます。 51小節からのAgnusDeiの7小節間はピアノにスッポトライトが当たる別舞台。
合唱は段々と小さく、漂う様に。 ・ |
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christmas songs |
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クリスマスキャロル思い出し
アレルヤ「Laudate Dominum」:良い響きがする所と明らかに自信がありません。と言う所のギャップが激しいのは残念
DingDong!Merr on High:Gloriaがria-riaとエコーするのは私達の独自性?高揚感が感じられないと
あめにはさかえ:譜面上のダイナミクスや歌詞が異なってますので確認方。P6「ともに」の前P8「あたうる」の前切る。
音を作りやすい曲ですので聴き合わせて厚みを感じましょう。
African Noel:伸ばしている音でもスイング感を。(ベターっとしない)。自信がない所が遅くなります。それとP7のリズム
(先生が「振り方おかしいのかなあぁ」と珍しく落ち込んでます)
ホワイトクリスマス:全体的にウルサイ こういう曲が合唱団の歌の上手い、下手が判っちゃいますね。
あわてんぼうのサンタクロース:ご立派に歌わない事
もろびとこぞり:テンポを少し落とすのでたっぷりと歌う。
きよしこの夜:ゴツゴツ感を出す。 |
5 |
Kyrie Agnus Dei Mass Dobrogosz |
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4. 「KyrieとAgnusDei」通し
・KyrieとAgnusDeiを通しました。先生「う〜ん ☆#Δ○キ?*」とおっしゃって、まっ今言ってもなぁ」と次回練習に |
6 |
連絡2 |
| 10月23日の練習風景 {練習番号} <小節> 「歌詞」 (補足) |
1 |
ヴォイストレーニング |
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・ウォームアップ:先ず身体を起こして今日の楽器(身体)の確認をしましょう。伸ばしてみたり曲げて見たり広げたり。
・aeでドレドレドレドレド/iでドレミレドレミレド
息を通すのが目標。高い位置から息を取り込んでその場所に戻す。自分の息を大きく外に向かって使いましょう
・i-e−aでドレドレドレ-ミレミレミレ-ド:母音が変わっても別物にならない事。ひとつの息のサイクルの中で母音を変える。
・顔の体操:頬骨をゆっくり上げて同じペースで下します。唇を前の方に押出したり戻したりゆっくりと。
・Ya-yaiyaiyaでソファミ-ソファミレド:上の前歯でYaを集めて身体の外で声にしましょう。
i母音を飲み込むとYaのaが押して聞こえます。i母音の先にYaを発しましょう。iとaは同じ響きです。
二人ペアで@お互いの口の中に声の響きをポンと流しましょう。A自分の口に入って来た響き・音程も聞きましょう。
一列に戻って全員の声を中央に集めます。そして集まった声をお互いに目で追っかけて聴きあいましょう。
・クールダウン:指回しと手足の指の??運動。(手足交互のグーパー運動の対策案が密かに語られてました)え
・息を流す
i-e-aでドレミファソファミレドレミファソファミレド/Ya−i:ドレミソレシドレドシラソファミレド:息をたっぷりで流しましょう。つんのめんらず。
母音を意識してコントロールしましょう。 loでドレミファソファミレ-ドレミファソラシドレドシラソファミレド:スムーズに流すコントロール
・声を飛ばしましょう(応用編) 声の玉入れ、力任せに投げない。軽く目標地に向かって放物線を意識しましょう。
i−yahahaでドレミファ-ソミド:喉を詰めない。顎を出さない。お腹を使いましょう。 |
2 |
Kyrie Agnus Dei Mass Dobrogosz |
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目標:「Mass」のAgnusDeiの確認後、AgnusDei/Kyrie合わせ
1. 先ず「Mass」のAgnusDeiの音取 男声/女声に分かれて復習 14:05〜15:00
(女声パート練習を記載します)AgnusDeiのiを押さない。/
Kyrieの確認もしました。冒頭のソプラノの入りの食付きに難有で先生の合図を戴けることに。
P2の10小節目をハッキリする為の準備(前小節のeの処理、そこに至るまでのCountをシッカリ、テヌートを活かす歌い方)
P2の14小節のKyrieはアルトも(P6の65小節も)。
2. AgnusDeiの合わせ
私達の入る前ピアノはmfですが私達合唱の入りはmpです。mfで入るのは野暮です。ウルサイ 気をつけましょう。
15小節の4/4のAgnusDeiはひとつのフレーズで歌う事。テンポ感で歌う。
P26の22小節4声がそろったPacemはよく聞き合わせる。音色や音質を同じに。
P26の23小節は今までの音楽を引きずらないで改めて始まった様に。またテンポを取り戻す。
P28の51小節からはテンポを戻して淡々とした感じに。そして段々小さくなる様計算コントロールしましょう。
その前のP28の48小節「Donanobis」は相当揺らします/粘ります。特に男声は「ハイ2拍でPaね」と機械化しない。
3. Kyrieの合わせ ・リピートでもどった2回目のKyrieが段々遅くなるのでリズム感も改めて立ち上げましょう
・p4の41小節男声のみで半音づつ上がっていく所。最初から飛ばすと悲惨な結果になるのでmpから始めましょう。
歌い方:最後までsonを拍通り伸ばしている。次の食付きが遅れるので短めに処理。(ただし前に転げないで)
・p4の45小節〜次ページ51小節まで1つのフレーズと意識しましょう。
今は「KyrieChisteEleison」どっこいしょ、次「KyrieChisteEleison」どっこいしょ、次「KyrieChisteEleison」と聞こえる
・p5の50小節 女声のみ「「KyrieChisteEleison」ですが女声が汚いので男声も歌ってボロ隠し(ゴメンナサイヨ)
・p5の53小節ソプラノ:前小節の高い音の連続の後 低い音でのKyrieですがここは未だff。気を抜かない
4. 「Mass」通し
・KyrieとAgnusDeiを通しました。先生「う〜ん ☆#Δ○キ?*」とおっしゃって、まっ今言ってもなぁ」と次回練習に |
3 |
Kyrie Agnus Dei Mass Dobrogosz |
| 10月2日の練習風景 {練習番号} <小節> 「歌詞」 (補足) |
1 |
ヴォイストレーニング |
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・ウォームアップ:先ず身体を起こして今日の楽器(身体)の確認をしましょう。伸ばしてみたり曲げて見たり広げたり。
・leでドレドレドレドレド/liでドレミレドレミレド/loでドミレファミソファレド/laでドレミファソラシドレドシラソファミレド
いつものパッセージの中に各自自分の課題を見つけましょう。 口の形・あき方、音程の取り方、響きの行方それぞれ。
・椅子に座って:足の裏でしっかり地面につけて、背筋を真っすぐ。お腹は緩めて。
腹式呼吸をします。お腹の内側を膨らませましょう。先ず空気を吐きましょう。空気の出し入れで背中が丸まらない。
空気をどこから取り入れてどこを通ってどこに向かうか意識してみましょう。
・Yaでドミレファミソファレド:息の流れを意識しながらやってみましょう。
・響きを乗せる練習:上の前歯でYaを集めて身体の外で声にしましょう
体の中だと自分では喉が空いて充実してる感があるが籠って響きが前に出て来ません=他者の声と共鳴出来ない
口は縦にあけましょう。下あごは力まず自然に開きましょう。高い音の準備として高い所で空気を取り込みましょう
内側から外側に広げる筋肉を使って高い音を出す為、おへその下の引力で支えましょう。上下左右に広がるイメージ。
・いっぺんに上がってみましょう。
i-Yaでドソファミレド:上がるとき支えをしっかり入れましょう。支えの力に息の流れ・響きが負けない様に上下バランスよく。
お腹を意識しましょう。I-yahahaha:喉で切らない。みぞおちを内側から広げる様に(横隔膜が張る)。喉だと音質変化
同じポジションの中でコントロールするのは喉ではありません。
・声を飛ばしましょう(応用編) お腹の使い方、コントロールを意識して
i−yahahaでドレミファ-ソミド:喉を詰めない。顎を出さない。お腹を使いましょう。スタッカートばかりでなくレガートに応用 |
2 |
Kyrie Agnus Dei Mass Dobrogosz |
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目標:「Mass」のKyrie音取、余裕があったらAgnusDeiの音取を少し
1. 先ず「Mass」のKyrie音取 男声/女声に分かれて 14:30〜15:30
(女声パート練習を記載します)
P1の女声3部はS1+S2+Aで。 P2の14小節〜17小節までKyrieは女声は休みなく続ける。(P6の65〜71同様)
Christe E-Lei-son → Christe E-le-isonに変更予定(ison)
細かい音はあくまで固く!
2. Kyrieの合わせ
P9のソプラノ:KyrieKyrieChristeE-leisonのchriをもっとはっきりと食いつく。 テヌート印を活かす(アルトも同様)
全員:f(フォルテ)と記されている所は勇気を持ってf(フォルテ)で決然る。フンニャリ/ソロっと/いつの間にか/何となくはダメ。
P4の41小節。テナーとベースで半音ずつ上がっていく箇所
・固く歌う、mpで歌う事で弱弱しくならない。4回目はいくらでも大きく。草食系ではなく肉食系でお願いしますよ。
P6の61小節:全員Kyrie-E-leison Eよりleisonの4拍めを突く。63小節目のアルトとベース聴き合わせる。
P6の61小節:Kyrieの入りがそろわないので:伸ばし1拍で指揮の合図でKyrieに入る。
P6の64小節;2拍しっかり伸ばして コの切り方。2拍の休符を聴かせましょう。
P7の73小節の切り方。譜面通りそれも>ではなくコの形で切る(count迄弱くならない「エーエッ」)休符を出す歌い方。
3. AgnusDeiの音取 男声/女性に分かれて15:50〜16:15
(女声のパート練習を記載します)
P25の最初。ピアノはむせび泣く様に引いてますが 入りはシラっと冷静に入る。ピアノの雰囲気に惑わされない。
P28の48小節「Dona nobis」がこの曲の絶頂として歌い込が出来たらそうとう揺らしますからついてきてね。と
4. AgnusDeiの合わせ
男声の「ooh」は「u」で。
P28の51小節からはピアノが主役。気が付いたら合唱がな〜んとなく聞こえてる感。決して邪魔しない。
「音取できてます/リズム取ってます/声いいです」と主張しない。ふ〜んい〜き壊さな〜い
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Agnus Dei Kyrie Mass Dobrogosz |
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第47回 芙蓉合唱祭にむけて 本番 2016年9月10日 (土)
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参考 新東海道中膝栗毛 千原英喜
三島 富士 遠江 お江戸日本橋 鹿島立ち
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参考 唱歌 千原英喜
第1楽章 第3楽章
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| 9月10日 芙蓉合唱祭 本番演奏 |
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本番通し 第1楽章 第2、3楽章 お江戸日本橋 鹿島立ち 三島 富士 遠江 |
| 9月4日の練習風景 {練習番号} <小節> 「歌詞」 (補足) |
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ヴォイストレーニング |
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通し 唱歌 新東海道中膝栗毛 荒城の月 |
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連絡 |
| 8月21日の練習風景 {練習番号} <小節> 「歌詞」 (補足) |
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ヴォイストレーニング |
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・ウォームアップ:先ず身体を起こして今日の楽器(身体)の確認をしましょう。伸ばしてみたり曲げて見たり広げたり。
・leでドレドレドレドレド/miでドレミレドレミレド/i-e-aでドレミファソファミレドレミファソファミレド/
いつものパッセージの中に各自自分の課題を見つけましょう。 口の形・あき方、音程の取り方、響きの行方それぞれ。
息をたっぷり。唇を柔らかく使って。声を身体から放して遠くへ。足の裏から頭まで空気が通る感覚(上半身でなく)
音程は上の前歯で、足の指でも捕まえましょう。
・maでドミレファミソファレド:息をはっきり通しましょう。音程は前歯と足の指で。音が上がってもあごは上がらない。
・maでドソファミレド:上あごを割って響きを通しましょう。喉で跳躍しない。上の音の時重心はより下に。
・恒例指回しと足の指と手の指を広げる運動:毎日3回足の指で?・?・?をやってみましょう。3ヶ月後は楽勝です。
・teでソファミレド:最初レガートで(明るく)
次はマルカートに(音程の狙い方はレガートと同じ一つづつ音程を取らない)、レガートと同じ流れ。
次はスタッカートで流れを意識して一回づつリセットしない。 レガートとスタッカートを交互にして違いを確認。
スタッカートの時こそ「足の指」を意識して身体が揺れない様に。お腹を緩めないで前歯を意識しましょう。
・(唱歌Vを教材に)最初から4小節目までの細かい音“チチチテツテツテ チチチチチツトトン”
音程を足の指で感じてお腹の支え。歌いだしの準備(イメージと身体の準備)。
男声(特にベース)はteの出し方としてあごを出さない「てぇ」でなく顎を引き鼻の頭が一番前縦の響きを作りましょう。
・(東海道中膝栗毛「三島・・」の最初から6小節まで)“エイヤーレ” ユニゾンを合わせる練習
先ずは輪になって:周りの人たちの口に自分の音程を運んで行ってピッチを合わせて行きましょう
女声は特に合わせる事に気をつけましょう。男女スクランブルで:自分以外の声を自分の口に入れてあげましょう。
横に並んだときは会場の上の方の一点を声を運ぶ場所として設定して全員で声を運んでピッチを合わせましょう。 |
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新東海道中膝栗毛 参 千原英喜 |
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目標:「唱歌T〜V」の通し、「東海道中膝栗毛 三島 富士 遠海」「お江戸日本橋 鹿島立ち」の慣れ
1. 先ず練習時間の短かった下記3曲の確認をしました 14:10〜16:15
「東海道中膝栗毛」参)三島、富士、遠江 の確認
・今迄の練習時よりテンポを上げます。(音取練習は卒業して)生き生きとした音楽を創りだしましょう
・P24 テナー「富士のお山と」は言葉の頭を捕まえて前に前に歌う。「富士のお やまと」に聞こえダラダラに。
・P25 テナー「茶のかおり」のテンポが引っ張られます。「お」から数えられないかな?単独だとokでもソプラノが入ると混乱
・P28「貴賤櫛の歯をひくがごとく」をpに。高い音でのpは難しいけど4小節目のcrec効果を無にしてます。(クレームあり)
・P28の3段目「三島さいさい」ソプラノとテナーはpでなく大きくて良いです。
・P29「お化粧が」の「が」fp それから3小節の「がー」はppの音色 (気もち良く伸ばしている人が気になります)
・P29 ソプラノ/テナーの「ヤーレ」は準備をしてその音をイメージしてピンポイントでスッキリ入りたいものです(今バラバラ)
そして「ヤーレ」で納めない前に前に攻める歌い方。「遠江灘の」に入る言葉をつかみなおしましょう。
主旋律担当は単に音符追っているだけでは歌ではないと 「ヨー」や「ズ―」の引いて「ヨイヤナッチャ隊」に譲る
・P30「ヨイナっちゃ隊」はmfで入って主旋律が出たらp 「街道の」の前はmfで前に 「枝を」の前もmf 2段目crec
・P31「ヤサエサ隊やノホン隊」は主旋律のテナー「富士の白雪きゃ」を覆い隠さない様にmpよりppを意識支えましょう
・P32「とける」の調整が変ですね。(ソプラノ“ラA”が取れてない)
・P33 ソプラノ「とーけてさいさい」が「とおーけて」にならない様に「とっけて」と歯切れよく。
・P33「そ・そ・ぐ」の間が大事ですが 間の緊張感が緩みそうな不安がいつも感じますよね。P27の「そそぐ」と勘違い?
・P33「チョイヤナー」から指揮を見ましょう。きめ処でずっこけるのはみっともない。今迄を帳消しにする罪です。
・最後に指揮者から「主旋律が大人しすぎる」と指定されました。歌い方の必要はあると思いますが合いの手組がでかすぎる。テナーが歌っている時のソプラノの「ヨサ・ヤサ」は大きすぎてます。 もっとPPのメリハリをつけましょう。 |
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新東海道中膝栗毛 壹 千原英喜 |
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「東海道中膝栗毛」お江戸日本橋 鹿島立ち の確認
・P7 のテナー「初のぼり」嫌々入ってる感じ。明るく、スッキリとしたさわやかなイメージを作りましょう。
・P8「ヤーレ」から「ドッコイサッサ」のタイミング。「ヤー」はフェルマータで切ってから指揮者が1拍の合図があります。
「ドッコイサッサ」は全部マルカート。手を抜かない。「ドッコイショ エー」の「エー」は弱くならない
・P10 の「コチャ」から「エーヨー」を遅くしたがってますが先生からは「テンポ変わらず」と指示がありました。納めない。
・P10 のソプラノ1とテナー1の人は音量半分。ソプラノ2の主旋律はもっと前面へ。
・Codaで「こいのしながわ」切り替えがバラバラです。 ここらあたり辺りから「コチャかながわ」に入る前までダラダラ。
六郷渡れば川崎の」はテナーが主旋律ですが音符を追ってるだけでテナーらしい輝きがない。歌ってませんね。
・今日のソプラノは「ラ」や「シ」で入る音がことごとく下から取って音を下げてます。気をつけましょう。
(2回目)
・「お江戸日本橋」のくだりはあんまりユックリではなく指揮についてゆきましょう。
・P10 テナーの「悟りひらけばよー」早くします。 P11「ほとけ頼れよ」は4声鳴らしましょう。 |
| 4 |
唱歌 第2楽章 第3楽章 第1楽章 千原英喜 |
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「唱歌U」の確認:
・1曲目から聞くと「オーヨッ」の後 幻想的にppで歌うとより効果的と思いますが今はmfってのが残念。繊細が、、、
・当初無防備にのんきに「オヒャーラー」で入るのはどうしてでしょう。mp→pじゃなかったっけ? いいの?
・テナー「ロールリ ヒュールリ」は長い音符なのでこれもCountできなくて次の音符に行きたがってる姿が丸見えです。
「唱歌V」の確認
・P29 の1段目ソプラノの4回の「チリツンツン」は印象的ですのでハッキリと。ただし走らない。転がらない。
・P27 下の段3小節目「トー」に入ったら少し遅くなります。音の微調整が出来たらして「ツトン」3声合わせてテテのユニゾンに入れたら体制を整でられますよね。そこで。
・P30 {5} から {8} 今までよりSpeed upします。P31「ツンチントチチリツンチン」「トンテテチントン」「チリリトシャンテン」を回しましょう。
・そのSpeed upの為に5の「ツン」は捨てちゃって可
・P37が問題です。 {16} からのテナー→アルト→ソプラノ→ベースでつなげた「テンツクツク」の集約「ト」がそろってません。
テナーから始まる「ツンテケテケ」のリレーの集約「ト」があってなくて「ポテト」の「ト」があってないので次「ヒウイ」ユニゾン破綻
・P37 の {17} の「ヒウイヒャラリロ」のユニゾンが全員音が合ってなのでそのツケが {18} に迷いとして出てきてますね
・P41 の2段目「アリャリャガリャ」は落ち着かせない「チチチトツトツアリャヤガリャ」とそのまま突っ込んで下さい。
「唱歌T」の確認:
・P6 の {4} の4小節mpその次2小節pそして「ハーレヤ」を先生が毎回ppと声に出して要求してますがコントロールしていません(特に男声)お願いします。
・P9 の {9} 男声から「オ-ヨー」と次々入る部分。 長い音符のCountが出来てなので恐る恐る入ってます。mfで入る
・そしてmfで入ったその後の「リーヒャイト」のPですがPの凝縮された音色がなくてのんびり「歌ってりゃいいか」では×
・P12 とP15 擬音担当者達休憩時間に先生から直接指導。 打楽器音なので残響が残るくらい明るく響かせましょう。
・P14 2小節目「トーヒャオトーロ」と4小節目「トエアエトーロ」がドタバタに聞こえると指摘。せめて「トーロ」を聴き合わせて。
・P15 {16} は擬音を最後まで聴いていると遅れます。また擬音担当者が合唱に戻るまで等の時間差か揃いません。
・P17 の1段目 ソプラノの「トーヒャオトーロ」と「トエアエトーロ」遅いと指摘がありましたが分解すると他3パート2小節目/4小節目
の4分音符の処理も問題。4分音符いっぱいに伸ばすと食いつきが遅れる「ロ!」と短くして次の音を捕まえましょう。
・P18 の最後 「ロー」で伸ばしている内に口元が緩んで「ラー」に聞こえます。・「オーヨッ」は楽譜捨てて指揮見よう。 |
| 5 |
新東海道中膝栗毛 壹 参 千原英喜 |
| 6 |
唱歌 第1楽章 第2楽章 第3楽章 千原英喜 |
| 8月7日の練習風景 {練習番号} <小節> 「歌詞」 (補足) |
| 1 |
ヴォイストレーニング |
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・ウォームアップ:先ず身体を起こして今日の楽器(身体)の確認をしましょう。伸ばしてみたり曲げて見たり広げたり。
・niでドレドレドレドレド/niでドレミレドレミレド/niでドレミファソファミレド/niでドミレファミソファレド/niでドレミファソラシドレドシラソファミレド
いつものパッセージの中に各自自分の課題を見つけましょう。 口の形・あき方、音程の取り方、響きの行方それぞれ。
・恒例指回しと足の指と手の指を広げる運動:毎日3回足の指で?・?・?をやってみましょう。3ヶ月後は楽勝です。
・maでドレレミミファファソソララシシドドレ:みんなの声を一点に集めてその音程を聴きながら合わせましょう。
・maでレドドシシララソソファファミミレレド:下降の音程もみんなで調節しながら下がってゆきます。アカペラ合唱に必須!
・mameでドレドレドレド:佐々木先生の合図でppにしたり<したり>したりffにしたり
大きく歌うとき:曲想によってパワーが必要、空間の広がり等 弱く歌う時:よくしゃべる、強調したいとき等
ffやppの表現は遠近感。ppは自分の所に引き寄せるのではなくより遠くの方で歌っている意識で手放しましょう。
ffもppも声の質・響きの質は変えません。 ppは遠くの自分の声を見るように遠くの自分の声は小さく見えます。
特にあるものがだんだん膨らんでmfやfを感じましょう。だんだんppにしていく時弱くするのではなく遠くにする。
瞬間的に変える場合は広い/遠いの距離感を感じましょう。響きを変えたり音程の中心が変わったりしない様に。 |
| 2 |
連絡 |
| 3 |
唱歌 第1 〜 3楽章 千原英喜 |
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目標:「唱歌T〜V」の通し、「東海道中膝栗毛 三島 富士 遠海」「お江戸日本橋 鹿島立ち」の慣れ
1.先ず「唱歌」の通し練習 13:30〜17:00
「唱歌T」の確認
・P6の {4} の4小節mpその次2小節pそして「ハーレヤ」を先生が毎回ppと声に出して要求してますがコントロールしていません(特に男声)お願いします。
・P9 の {9} 男声から「オ-ヨー」と次々入る部分。 長い音符のCountが出来てなので恐る恐る入ってます。mfで入る
・そしてmfで入ったその後の「リーヒャイト」のPですがPの凝縮された音色がなくてのんびり「歌ってりゃいいか」では×
・P12 とP15擬音担当者達休憩時間に先生から直接指導。 打楽器音なので残響が残るくらい明るく響かせましょう。
・P14 2小節目「トーヒャオトーロ」と4小節目「トエアエトーロ」がドタバタに聞こえると指摘。せめて「トーロ」を聴き合わせて。
・P15 {16} は擬音を最後まで聴いていると遅れます。また擬音担当者が合唱に戻るまで等の時間差か揃いません。
・P17 の1段目ソプラノの「トーヒャオトーロ」と「トエアエトーロ」遅いと指摘がありましたが分解すると他3パート2小節目/4小節目の4分音符の処理も問題。4分音符いっぱいに伸ばすと食いつきが遅れる「ロ!」と短くして次の音を捕まえましょう。
・P18 の最後 「ロー」で伸ばしている内に口元が緩んで「ラー」に聞こえます。・「オーヨッ」は楽譜捨てて指揮見よう。
「唱歌U」の確認:
・当初無防備にのんきに「オヒャーラー」で入るのはどうしてでしょう。「下手くそ!」「音楽性のかけらも感じさせない」
まず雰囲気を作ってイメージして第一声じゃないですかね。醸し出す幻想的には程遠いは 「頭悪い」と思われそう。
・それからmfで譜面通りカタカナ感くっきりに聞こえます。 「何がおひゃらだよ!」
・テナー「ロールリ ヒュールリ」は長い音符なのでこれもCountできなくて幻想的と言うより不安な音。指揮の1拍を見て。
・P20 の1段目最初女声「ラリーウーロト」無機的にリズム通り。感情的になるとむしろ効果を損ねるとの指摘です。
・P2 {14} の「オヒャーラーヒウロー」全員ユニゾンなのでppにも拘わらす立派なmf。先生の手で合図も無視状態です(T_T)
・P21 {5} のテナー苦手の「ドン デン ドロン」は苦手感が全面発揮。声がドロンですもんね。躍動感より寝たきり感 う〜ん。
その後元気な女声の「ターウターウ」ではちょっと女声もそのギャップが激しくて恥ずかしい。「どうしたもんじゃやろ」
(音取なおして2回目だと「ドン デン ドロン」も出来る様になるんだけどmpが思いっきりのmf。 ザンネン!)
・P25下の段「オーヒャイタウラ」ppの記号ですが mfに変わりましたっけ? 余りにも堂々としてるので筆者も自信なし。
・P26 最後の「ヒョー」に入る前にブレスです。
「唱歌V」の確認
・どうも毎回練習の1回目は凄いですね。音に必死!自分以外の誰をも意識せず突っ走る事50m ゼーゼーどうだ!
・P27 のソプラノ3小節目♭ミからの下降音の巾が広すぎのズル下がり。特に「テートテチト」で半音近く。で全体の音の下がりの原因を作ってます
だから次ページにかけての「ツトン」が下がっている為 1のソのユニゾン「テテテンテンテン」を完全に下げる結果に。
・P27下の段3小節目「トー」に入ったら少し遅くなります。音の微調整が出来たらして「ツトン」3声合わせてテテのユニゾンに入れたら体制を整でられますよね。そこで。
・P30 {5} から {8} 今までよりSpeed upします。P31「ツンチントチチリツンチン」「トンテテチントン」「チリリトシャンテン」を回しましょう。
「タケヤノカベニ」「タケ」「タテカケタ」/「ブラジルジンの」「ミラクル」「ビラクバリ」/「志布志市 志布志町 志布志市役所 志布志支所」
・そのSpeed upの為に {5} の「ツン」は捨てちゃって可
・P37 の {17} の「ヒウイヒャラリロ」のユニゾンが全員音が合ってないのでそのツケが {18} に迷いとして出てきてますね
・P41 の2段目「アリャリャガリャ」は落ち着かせない「チチチトツトツアリャヤガリャ」とそのまま突っ込んで下さい。 |
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指導 唱歌 第1 〜 3楽章 千原英喜 |
| 5 |
新東海道中膝栗毛 壹 千原英喜 |
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「東海道中膝栗毛」お江戸日本橋 鹿島立ち の確認
・P8 の「ドッコイサッサ」のタイミングの確認をしました。
・P10 の主旋律「ヤーレ メデタアーアーノ」のリズム確認。 他パートはmpにも関わらず怒鳴るから折角のベース聴こえん。
・P10 テナー「さとりひらけばヨー」ソプラノの音を信用してもらえず独創的に入場
・テナーの「悟り開けば」からず〜っとP です。「仏たよれよ」はmf。 「南無阿弥陀仏」はp 。コントロールしましょう。
「ほとけ」の所にテヌートが付いてるのも見逃さない様にしましょう。ソプラノ低いですが「ヨーオオ」もテヌートあります。
・Codaで「こいのしながわ」切り替えをスムーズにしましょう。(テナーが行き当たりばったり状態ですね) 音取しました。
「六郷渡れば川崎の」はテナーが主旋律です。 判ってるかなぁ 判ってないだろなぁ。ちゃんと歌いましょう。
転調の様な感じなので切り替えが出来たない様す(夜のパート練習に期待しましょう)
・P14 の一段目「コチャエ」ソプラノ2 ffで入って音符一つひとつ突いて< して下さい。
・P14 の2段目ソロから全パート同じ音シ「エーェヤーレ」はきっぱり、意気に清々と 今は慣れない事もあり疑わしい入り
・最後「リョー」の前のブレスは無くなりました。 |
| 6 |
新東海道中膝栗毛 壹 千原英喜 |
| 7 |
荒城の月 |
| 8 |
新東海道中膝栗毛 参 千原英喜 |
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「東海道中膝栗毛」参)三島、富士、遠江 の確認
・P26の2段目ソプラノ「とーけて流れて」の間延びにならない歌い方 「と」に入るとき軽くアクセント「け」に入る前に軽く「っ」を入れます。「と っけて」 プロの技を教えてもらいました。
・同じくテナー 一段目の「ふーじの」を「ふ ぅじの」でダラダラ感、間延び感が解決されるハズです。
・主旋律を歌う人は一杯機嫌で「植木仁のす〜だら節」の乗り。 伴奏の人はppで主旋律を潰さない様にしましょう。
・P27の「多勢往来の」から急にfです。 そのためには「注ぐ」までをPにしないと効果半減になりますよね。
・P28の2段目アルトの主旋律の所「ノーエ」は全部アクセント「ノ−ホホ エーぇ」 男声も動く「ノーエ」はハッキリと
・P29「ヨイナっちゃ隊」はmfで入って主旋律が出たらp 「街道の」の前はmfで前に 「枝を」の前もmf 2段目crec
(ここのくだりは中脇先生もツバを飛ばしヨイヤナッチャじゃなくヨイヤナッチャと自らご指導 お疲れが出ません様に)
・P29「ヨイヤナッチャ」や「トトン」の人は歯切れよく、前向きに。(「やる気なく」とか「仕方なく」とか「お付き合い」はなし)
・P33「そ・そ・ぐ」の休符に必ずだれか途中で「そ」が入ります。ここは気をつけましょう。 |
| V9 |
連絡 |
| 7月24日の練習風景 {練習番号} <小節> 「歌詞」 (補足) |
| 1 |
唱歌 第1 〜 3楽章 千原英喜 |
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目標:「唱歌T〜V」の通し、「東海道中膝栗毛 三島 富士 遠海」「お江戸日本橋 鹿島立ち」の確認
1.先ず「唱歌」の通し練習 13:30〜17:00
「唱歌T」の確認
・P7の2小節目「ハーレヤ」毎回ppのサインが出てますがコントロールしていません(特に男声)お願いします。
・P9の {9} 男声から「オ-ヨー」と次々入って行きますが女声の入りが弱いですね。特にソプラノは情けなげです。
・その後の「リーヒャイト」のPですがPの凝縮された音色がなくて残念です
・P12「チーヒャイヒャー」〜 P14 迄 音程がズリズリ下がってるのか肝心なところでなかなか盛り上がりませんね。
・最後「オーヨッ」は大分合う様になってきました
「唱歌U」の確認:
・「オヒャーラー」で醸し出す幻想的には程遠い現実的な表現で始まってしまって、デンが入れなくて最後はボロボロ
・気を取り直して2回目「ドンデン」から。 「ドン・デン」は口先ではなくお腹から、むしろ口元は開かず「ドロン」慌てない
・P23 の {9} ソプラノ 装飾音は相当ハッキリ出しましょう。やってるつもりでもそう聞こえないのはやってないのと同じ。
・P26 の上段6小節目女声はブレスして「ホー」に入ってます。男声はそれを意識。単に続きの音を伸ばさない。
・P26 の {13} の「オヒャー」はP 「ヒウ」はPPですが思いっきりmfになっちゃってます。その後の男声PPで「オヒャー」ですが全然意識のかけらもなさそうです。
・P26 最後の「ヒョー」に入る前にブレスです。
「唱歌V」の確認
・Uの最後と同じ音で続けて次ページの「テテテンテンテンテン」に入るまでの1ページ半のスリルとサスペンスにドキドキ
・佐々木先生に下降線の音の歩幅でヴォイトレを何回も受けてますが「チチチテツテツテ」でもう思いっきり下がってますよね
・P29 の「ツーンテテンテンテン」のfpの練習をしました。やれば出来るんですが次回までに忘れないといいけどねぇ
・P30 の1段目「テテチッリトツロ」は面白かしく言葉としてやってください。スタカートです。
・何回も指摘されてますが P34 の3段目「ステテコテン」が合いません。
・P36のそれぞれに出てくる「スチャラカ」が間違ってしまった様に聞こえるほどバラバラなのが笑われそう
・P36 上の段男声「チンチロリン」の後 PPに抑えてください。
・P37 {17} 「ヒウイヒャラーリロ」は全員 レの同じ音ですがそれぞれに違って相当低く始まるので後の破たんの原因に。
・P40の3段目ソプラノ これも何回も言われてますが「コーロリチトンテン」が合わないのはソプラノが遅いから。
・P41 の2段目「アリャリャガリャ」は落ち着かせない「チチチトツトツアリャヤガリャ」とそのまま突っ込んで下さい。
・P41 これも何回も言われていますが「ドードー」とやってる人は誰?「ドッ・ドー」でしたよね。(これもやってるつもり?) |
| 2 |
唱歌 第1 〜 3楽章 千原英喜 |
| 3 |
新東海道中膝栗毛 壹 参 千原英喜 |
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「東海道中膝栗毛」参)三島、富士、遠江 の確認
・男声「富士のお山と」は前のテンポと同じ。粘らない。
・「茶の香り う〜」は香りを嗅ぐ様に首を振りましょう。「茶の香り う〜」の「う〜」の前で切って下さい。
・「問屋籠 宙をかけり 小荷田馬飛んで走る 貴賤櫛の歯を引くがごとく」言葉として固くガツガツ歌って下さい。
・P29「ヨイヤナッチャ」や「トトン」の人は歯切れよく、前向きに。(「やる気なく」とか「仕方なく」とか「お付き合い」はなし)
「東海道中膝栗毛」お江戸日本橋 鹿島立ち の確認
・各パート順繰りに音確認。
・「お江戸日本橋」は少々巻きます。金の音に引きずられない様にちょっと早めになります。
・P8 の「ドッコイサッサ」の人達 26小節 合図を入るので指揮に合わせて入りましょう
・CodaでP12「恋の品川」は2つ振り。モタモタせず前に
・P10 テナー「さとりひらけばヨー」タイミング、音ともに取れてない様です。イメージも出来てない(音はソプラノからね)
・P11 の3段目78小節「南無阿弥陀仏」はもそっとPありがたい音色、温かい音色で(突き放したような歌い方しない)
・P15最後142小節「リョー」の前切りましょう。 |
| 4 |
連絡 |
| 7月3日の練習風景 {練習番号} <小節> 「歌詞」 (補足) |
| 1 |
ヴォイストレーニング |
| |
|
・ウォームアップ:先ず身体を起こして今日の楽器(身体)の確認をしましょう。伸ばしてみたり曲げて見たり広げたり。
・ヴォイトレで声が出る様になったので声を出しながらウォームアップや音程の調整等を同時に出来る様になりましょう。
iでドレドレドレドレド:口を堅くしない。横に広げない。響きで身体全体を包み込みましょう。
i-e-aでドレドレドレドレドの2回繰返し:高音でも音程の巾を変えず。おでこの前で響きを転がしてあごを上げない
i-e-aでドレミレドミレドレミレドの3回繰返し:母音変わっても同じ山の高さ、
iでドレミファソファミレド:どんな音でも同じi(ソで開いたaに近いi、音が下がるとuに近いiの傾向の人あり:むしろ逆に)
i-e-aでドレミファソファミレド*2:やらされ感で声を出すのではなく自主的に 晴れやかに前後に響かせ(幼くならない)
・大きく息を回しましょう
La-leでドレミファソラシドレドシラソファミレド:大きなワンフレーズを意識して
・恒例指回し:親指から順に一定時間回してゆきます。今日の調子はどぉお? 足の指と手の指を交互に結んで開いて
・半音階の巾を意識する練習
leでミ♭ミレ♭レド:上3音は慎重に降りて残り2音は大きく下りましょう。
laでド#ドレ#レミ:響きは常に上に感じましょう。La:ド#ドレ#レミ ミ♭ミレ♭レド:慎重なあまり眉間にシワを寄せない。
laでド#ドレ#レミ#ミファ:半音でも異なります。大全音と小全音。ド⇔レ大全音の半音 レ⇔ミが小全音の半音を意識
・息の流れの意識
maでドレミレド:大きく、前に 響きを部屋中広げましょう
i−yaでド-ソファミレド:音を出す時重心はドッシリ低い所に構えてください。音程と息の流れは高い所に向かって縦に
|
| 2 |
唱歌 第1 〜 3楽章 千原英喜 |
| |
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目標:「唱歌T〜V」の通し、「東海道中膝栗毛 三島 富士 遠海」の確認。「お江戸日本橋 鹿島立ち」音取
1.先ず「唱歌」の通し練習 14:10〜14:50
「唱歌T〜V」兎に角3曲通してみました。
イメージを持たないで思い出しながら歌っている人がいるので音楽が前に出て来ません。時として行方不明状態。
でも、パート内で探りあったり、どこかを頼りに立ち上ったり何とかしよう一生懸命が好感ではないでしょうかね。
どうしようもない音程で流れているにも関わらず奇跡の本流復帰なんて場面も数知れずの状態。
「唱歌T」の確認
・ダイナミクス変更:P4の2小節目/2段目3小節目:mf→mpに変更です。ffの「ハーレヤ-」を際立たせる効果狙い。
・P15 の擬音担当者:ffで元気よく。事務的でなく。賑やかに。晴れやかに。叩いた響きの方を効かせて。(主役)
「唱歌U」の確認:
・まだ音取に霧中で、声が硬いですね。この音楽の「幻想的」で柔らかな不思議にはほど遠いギクシャク。
・P21 {5} のテナー1 未だ音が取れてなくて落ちます。 練習レコで何回も入りのタイミングと音をイメージしましょう。
・ここらあたりの大山さんの囃子声がなかなかGoodで歌っていても気持ちがいい。
・P26にページをめくった所の音が間違ってます。前ページに対策しましょう。誰かの声を聴いてから出すと遅れるし。
・P25の2段目男声「オーヒャイタウラ」ppなのに怒鳴りまくってます(音取れたのはわかりましたっ!)
「唱歌V」
・p27最初。唱歌Uの最後から音取せずに続ける予定。
・入ってからずーと音が定まりませんね。皆さんも歌いながら???とテンションが下がってる様子がハッキリ判ります。
・P30 の4の「ト・テ・チ・リ・リ・ト・ツ・ト」も相変わらず。不安が音質に現れて幼い感じ。もうちょっとシャープさが必要。
・P30 の5の「ツン チチチ〜トチチリリン〜チリリトシャンテン」等の箇所は奮闘努力の一生懸命頑張りで軽妙さとは程遠い。
・P36 の2段目14男声は女声の裏でスラーですが意味不明な動きでバラバラで統制が取れてないのが邪魔してます
・P37 のテナー→アルト→ソプ→ベースの「テンツクツク」や「ツンテケテケ」は入ったパートがmfで突っ張るのでリレーが見えない。
・P37の最後。女声の「ポポポロト」と男声の「ポテート」のトが合わなくて {17} の「ヒウイ」の入りがバラバラ。「ト」は合わせる。
P37の1小節目「ト」(女声トーテのト/男声トートンのト)、P37の5小節目(女声トーテトロのト、男声トーポのト)を3段で合わせる
いくら何でもこれじゃF合唱祭の他団体に笑われる。「難しそうなのやるのは勝手だけどさぁ」って
・P38の「オジャリセリマセバ」の「セリマセバ」が「何々スレバ!」と他人事の様に聞こえるのは違和感と。
・P40の3段目「シャシャコーロ リンチトンテン」の「リンチトンテン」が間延びします。付点は歯切れよく指揮に合わせましょう。
・P41の {23} 最後のチチチテツテツテもそれぞれが韋駄天で走ってはいるけどスピード感に差があって「勝手に」って聞こえる。
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| 3 |
新東海道中膝栗毛 参 三島 富士 遠江 千原英喜 |
| |
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「東海道中膝栗毛」参)三島、富士、遠江 の確認
・P23入りは指揮者に合わせて(タイミングは練習レコで確認して下さい)
・P29の「ヨイヤナッチャ」の当初は機嫌良さそうに入りましたがP30 の3段目辺りは不機嫌、P31に入るともうボロボロ
ソプラノ-1も間延びしちゃって、テナー1は不参加決め込んであららでした。
・P31の「ヨイヤナッチャ隊」譜面にありますが 1段目 mp 2段目crescでfで終わると言う段取りでお願いします。
・音取段階と言い訳中とは思いますが「ヨイヤナッチャ隊」楽譜をなめる様な姿勢で「ヨイヤナッチャ」でなく指揮を見て
・最後「ヨイヤナッ」はfで歯切れよく(今は自信なげに優しい)
・「ヨイヤナッチャ隊」は特に「遠江灘の〜」と主旋律が休符や一息ついて納めてる処はここぞと目立って下さい。 |
| 4 |
新東海道中膝栗毛 壹 参 千原英喜 |
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「東海道中膝栗毛」お江戸日本橋 鹿島立ち の音取
(女声音取では) どうせ今出来なくても次回まで音取確認を各自してくるだろうと1回ピアノ叩いてくださって合わせ
「東海道中膝栗毛」お江戸日本橋 鹿島立ち の合わせ
・P12の2段目4小節目でP7※に戻ります。その時指揮は4つ振りをしてますので気を使いましょう。
・2回目P7の下段4小節「コチャ」でP12の2段目「こいの」に飛びます。 自分でマークをして対策しておきましょう。
・はじめは未だ夜明け前。音が取れていても大声は出さない。お静かに!
「提灯消す」からそろそろ夜が明けて来ますからね。 リズムをあやふやにしない事が音取の優先です。 |
| 6月26日の練習風景 {練習番号} <小節> 「歌詞」 (補足) |
| 1 |
ヴォイストレーニング |
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・ウォームアップ:先ず身体を起こして今日の楽器(身体)の確認をしましょう。伸ばしてみたり曲げて見たり広げたり。
・ヴォイトレで声が出る様になったので声を出しながらウォームアップや音程の調整等を同時に出来る様になりましょう。
loでドレミレド:音程を確認しながらやりましょう。ドォ-レェ-ミェ-レェドォ音程が決まってから押して音程を変えない。
naでドレミファソファミレド:ソの音は明るめに。
maでドミレファミソファレド:ma-a ma-a ma-a aで押し付けない様に。高い音に来た時口を広げない。
Lalelaleでドレミファソラシドレドシラソファミレド:e母音に気を付けましょう。最後だけ音の質を変えない様に。最後まで丁寧に
・恒例指回し:親指から順に一定時間回してゆきます。今日の調子はどぉお? 足の指と手の指を交互に結んで開いて
・noでドレドミド:必ず同じドに戻りましょう。ユニゾンに気を配りましょう。自分の音程を聴いて周りの音程を聴きましょう。
ミのnoを出す時あごが上がる人がいます。声を出す前に全体の設計を計算して準備しましょう。
・音程、音形を調整しながら歌える。同じ様な音形でもスラーに歌えるスタカートで歌える等ソルフェージ要素を織りませ
noでドレドミドファド:一つひとつ丁寧に。 ドレドミドファドソド:音程の高さの準備をしましょう。
テヌートスタッカートで:音を鳴らせしましょう。 同じパッセージをスラーでそれからテヌートスタッカ-トで。
完全にスタッカートで:鳴ってる時間が少なくなる分次の音のイメージを作りや少なりますので狙いましょう。
ひとつの音に二つのnonを言う。同じ粒、同じ音程を見て聴きましょう。最初のnから音程で。unoとならない。
ひとつの音に4つのnonでは最初のドに戻れる → 最初やったスラーとひとつの音に4つ入れるを組合せて。 |
| 2 |
唱歌 第1楽章 〜 第3楽章 千原英喜 |
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目標:今迄音取した曲の中間総ざらい 「唱歌T〜V」の通し、「東海道中膝栗毛 三島 富士 遠海」の確認。
1.先ず「唱歌」の通し練習 14:10〜14:50
「唱歌T〜V」兎に角3曲通してみました。
イメージを持たないで思い出しながら歌っている人がいるので音楽が前に出て来ません。時として行方不明状態。
でも、パート内で探りあったり、どこかを頼りに立ち上ったり何とかしよう一生懸命が好感ではないでしょうかね。
どうしようもない音程で流れているにも関わらず奇跡の本流復帰なんて場面も数知れずの状態。 |
| 3 |
唱歌 第3楽章 第2楽章 千原英喜 |
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「唱歌V」
・P30 {3} の「テテテンテンテンテン」流れから {4} の「ト・テ・チ・リ・リ・ト・ツ・ト」で気が付くと音痴。「コンナハズジャナイガ・・」に辿り着く??
・P36の2段目 {14} 男声は女声の裏でスラーがかかってなめらかな譜面ですが細かな音はシッカリ出しましょう
・P38 {19} は「オジャリセミマセバ」が遅れます。最後の「バ」の切りはリズムの中で。拍いっぱい伸ばさず16分休符処理
・P39 {20} は ppで始まって2段目3小節目「タウロ」は思い切り< ステテコシャンのfまで持って行って下さい。
・P40 {22} 「テルテルテル テケテケテケテ」が各人のペースで勝手に走っているので「シトピッチャン」がバラバラ、 そして
・P40の3段目「シャシャコーロ リンチトンテン」が合いません。音が取れてないの? 指揮を見てないの?と言う症状。
・P41の {23} 最後のチチチテツテツテもそれぞれが韋駄天で走ってはいるけどバラバラで効果が無駄な結果となってます。
・P41の3段目「ドードー イェー」ではなく「ドッ ドー イェー」です。
「唱歌U」の確認:練習回数が少ないというのもあって丁寧に確認しました
・「オヒャーラー」の「ラー」はリズム通り。 「ヒャー」と同じ音なのでウヤムヤにならない様に「ラー」を忘れずに立てる。
・テナー:練習番号 {1} の音取しました 同じくベースも音取しました。
・女声P20 の2段目3連符固く 。 ・P20 女声 {3} の音取しました。その後同じ場所を男声も音取。
・{5} は音よりもリズム。ドン・デン・ドロンのドロンがドロ〜ンと遅れる(中脇先生真似がうまい)
・男声 {5} の「ドン・デン・ドロン・デン・デン・ドン・デレン・ドン・デン・ドロ」は楽譜を見るより覚えた方が合います。
同じパートの他人のリズムを聴いてから発すると僅差遅れる。それが2小節も続くと完全に揃わなくなるという現象
・男声 {8} の音取しました。
・大山さんの掛け声がいい味出してます。 |
| 4 |
唱歌 第1楽章 〜 第3楽章 千原英喜 |
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「唱歌T」の確認
・最初の「イエー」ソプラノ・テナーはギザギザがあります。「やってるつもりでもそう聞こえないのはやってないのと同じ」
・P16の {17} 長さが変わります。 特に男声は普通にcountしてると女声の「ヒャーイトナー」と合いません。指揮を見て。
・1回歌うとこのくらいは歌えるのに練習のはじめだと何で歌えないんでしょうね。 |
| 5 |
新東海道中膝栗毛 三島 富士 遠江 千原英喜 |
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「東海道中膝栗毛」 参)三島、富士、遠江 の確認
・P24 男声の音取 P24 男声/女声「多勢往来の・・・」の音取確認。
・p25 掛け声部分を確認しながら音取
・p28 「みしまむすめは」〜男声の音確認。特にベース「トロリトトロツル」 等 最後まで丁寧に音取確認でした
・主旋律を歌うパートは「主旋律」をもうちょっと上手く歌ってくれない? と掛け声チームから要望有 |
| 6 |
連絡 |
| 6月12日の練習風景 {練習番号} <小節> 「歌詞」 (補足) |
| 1 |
ヴォイストレーニング |
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・ウォームアップ:先ず身体を起こして今日の楽器(身体)の確認をしましょう。伸ばしてみたり曲げて見たり広げたり。
・響きを前に出す、身体の外へ
noでドレミレド:高音域になった時に身体が浮いて行かない様に。足でシッカリ大地をつかんで。胴体を保ちましょう。
前歯から前に前に回して行きましょう。 高い音になってあごが上がらない身体を反らさない、声は顔の前に出す
noでドミソミド:一段置きになりました。シッカリ上がりましょう。 外に出した声をソミドで中に取り込まない。
ソミドの下降線ですが狙う場所はドミソと同じです。もっと高い位置を意識しましょう。
高音に移って行くに従って背が高くなった感じ、幅が広がった感じ、ソミドを気を抜かないで最後まで面倒みる
高音になってo母音がa母音にならない様口の形をもう一度造りましょう、
naドaソファミレド:一気に高い音を狙います。最初から一番高い音をイメージして入りましょう。
喉を絞らない。高音になるにしたがって喉は開けて、身体も大きくなったイメージ。締め付けたり固くしたりせず広げて |
| 2 |
唱歌 第1楽章 第2楽章 千原英喜 |
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目標:唱歌TとVが歌える(ダイナミクスの実現や歌い方の確認)、余裕があったらUの音取
1. 先ず「唱歌」の通し確認 14:10〜14:50
「唱歌T」
音取は大分出来て来ましたが逆に前のめりの傾向も出てきましたので注意しましょう。
・納めないで次々続けて:例)P12下の段「トエアエトーロ」でスピード感が落ちる。次の「ヒャーイトナー」を活かす為「ロ」は短く
・同様に {18} 最後4小節目の男声「トーロ」の「ロ」は捨てても次ページの休符(ン)「トヒャートヤー」を合わせる事が重要。
・男声 {18} 〜 {19} の音取をしました
「唱歌U」の確認
・未だ音取に不安があるので「おっかなびっくり/さぐりさぐり」の体で遅れ遅れです。勿論いつもご機嫌mfも
・「オヒャーラー」はもっとpp 言葉がハッキリ聞こえる必要はない程。風、空気が揺れている程度で
・「オヒャーラー」から「hiu」はその空気が浮く感じで。 「ヒウ」に意味や言葉を感じさせなくてもよい。
・男声音取確認 {5} 〜 {12} 女声確認 {6} 〜 {12}
・ダイナミクスのコントロールが出来ていません。ppの所も堂々のびのびのmf
・特に「オヒャーラー ヒウ」はppで微妙なニュアンスを大切にしましょう。 |
| 3 |
唱歌 第2〜3楽章 千原英喜 |
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「唱歌V」
・絶望的な音取から比べると少しづつ前進の感があります。 すばらしい。 ですが・・・。
・P28 の {1} fpの歌い方:テンテンテンで<した頂点がツー(ツ-だけをぶつけて更に大きくしない)でスグ引く
・{12} 〜 {20} 迄 各パート(各個人も含め)自分たちのテンポで勝手に収拾つかずやっていながら止まらない不思議
・女声「チンチロリン」が「chinchilorin」と外人発音になりがち(キャサリンやメアリーの血が若干入ってるかもしれません)
・P37の3段目 3小節目女声と男声の「トーロ」のスピード感が違うので次 {17} の「休符ヒウイヒャラリロ」がバラバラ入り
女声は流れで「ポポポロトーロ」男声は休符の後その流れに沿う様にしましょう。(数えられてないかもの人が)
・P38 {18} はppの入りです。 2段目に入ってaccel.ではありますが Crescは3小節目に入ってからです。
・{20} 〜 の「セリセリスリスリ」は縦の線も音色も4声がシッカリ揃って 先生も「いいよ」と唯一褒めて下さった箇所。
・P40 の {22} 「テルテルテルテル」のアクセントがついてるパート(ソプラノ/テナー)はガリガリつけて昇って下さい。
・P40 の3段目 ソプラノ「リチトンテン」が大回りで遅れます。 高音の後ですが落ち着かない様にしましょう。
・テナー1 の「ロー」「自信無いっす」って歌い方に聞こえるのは残念。アルトも「どうしたもんか」 とそれに続く状況
・最初から通してみましたが時々佐々木先生ピアノの「命綱」がないとあらぬ方向に???の箇所多数。
・佐々木先生より P33 {9} の「ふくる鐘・・」の「ふ」は全員#ド P36 {14} の女声男声チロリンのリン等が同じ音で聴こえる事
をキッチリはまっているとカッコよく聞こえるものです と。 ユニゾンの所等は解る様に印つけておきましょう。 |
| 4 |
新東海道中膝栗毛 三島 富士 遠江 千原英喜 |
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「東海道中膝栗毛」参)三島、富士、遠江 の音取 14:50〜15:30 男声/女声に分れて音取をしました
(女声音取より)
・P29の2段目から「ヨイヤナッチャ・・・」はソプラノ2とアルトで担当します。 「ヤレ遠江灘波平らかに」はソプ1担当
・「多勢往来の賑わい勇ましく問屋かご宙をけり 小荷駄馬飛んで走る 貴賤櫛の歯を引くがごとく浮かれたどりゆく 」
の音なんてめちゃくちゃ?ピアノの上を猫が飛んだのを楽譜に落としたんじゃないのって感じ! 千原ぁ!と言いたい
(無理やりあわせ)
・最初2つ振りです。下の段休符にフェルマータです。指揮者の合図を待ちましょう。
・各自次回までにこの音取の復習をしましょう。余裕ある方は ダイナミクスが表現できる様にしましょう。 |
| 5 |
唱歌 第2〜3楽章 千原英喜 |
| 6 |
連絡 |
| 5月29日の練習風景 {練習番号} <小節> 「歌詞」 (補足) |
| 1 |
ヴォイストレーニング |
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・ウォームアップ:先ず身体を起こして今日の楽器(身体)の確認をしましょう。伸ばしてみたり曲げて見たり広げたり。
noでドレミレド:高音域になった時に身体が浮いて行かない様に。足でシッカリ大地をつかんで。胴体を保ちましょう。
首で拍子を取ると喉周りに負担がかかるので癖にならない様心がけましょう。
noでドレミファソファミレド:noの基本の形、o母音の口の形はもっと唇を前に突き出しましょう。高音になって広がらない。
noでドミレファミソファレド/i−aでドレミファソラシドレドシラソファミレド:音が細かくなっても身体の状態は同じです。
・音をkeep
aeaドドド-aeaレレレ-aeaミミミ-aeaレレレ-aeaドドド゙:母音が変わった時.伸ばしている時・音が変わった時音程を見る。
歌い出しを揃えましょう。 こっそり出てから膨らむのではなく最初からイメージして出しましょう。 アタックは付けず。
皆の声を1つにまとめる為に皆が1つの目標点に向かって音程を集める様にしましょう。
最初のaと終わりのaの口の中の形は同じ卵型。卵型の下に響きを落とすと暗い、音程が下がった印象になります。
eに変わった時に響きが変わった影響でaに変化が出ない様に意識を持ちましょう。
(言われると確かに変わって出来るのは元々出来るって事ですよね)
・調整
aeaドドド-aeaレレレ-aeaミミミ-aeaレレレ-aeaドドド゙:ドからレは輝かしく レからミに上る時は落着いてミからレは慎重に、
レからドへは土台に戻る。
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| 2 |
唱歌 第1楽章 第3楽章 千原英喜 |
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目標:唱歌TとVが歌える(ダイナミクスの実現や歌い方の確認)、余裕があったらUの音取
1. 先ず「唱歌T」の練習 14:10〜14:50
先生が P とかって最初におっしゃるとその通り出来ます(言わないと mf で歌いたがる)
特にP9「p リーヒャイト」の前で切りますので 注意して p の凝縮した音色を造って4声で合わせましょう
それを効果的に見せる為には{9}の「オーヨーホン」mf を効かせて subito(スグに)p にする事
P12の{13}の女声(特にソプラノ)は音が低くても大騒ぎしましょう。音量ではなく音色で。(上の方に響き飛ばしましょう)
「ヒャイトーロ」や「ヒャオトーロ」等下降音形等で納めた歌い方はしない。
P12擬音担当者:ton の人はnで伸ばす。tsu tenの人は8分音符シッカリだす。装飾音符の様にしない。
P14の2段目 mf「ヒャーイトナー」で歌い始めて 男声は >で mp「ヒャー」にポーズを変える事に気づきましょう
トエアエの遅れ:P12下の段 男声遅れます。 P14上の段4声揃いません。P16上の段 女声・男声それぞれモタツク。
男声:小節内最後の音の伸ばし過ぎ それによってP14 P17入りの休符が遅れています。4分音符でなく8分感覚。
P17の{19}前から mf で歌ってcrescc 「チヤヒヤチヤヒヤ」 f オですが subito(スグに)p で「ヒャリチリヒャリチリ」です。
P18の最後 「オーヨッ」も練習を重ねる内に楽譜を凝視するより先生を見てた方が合うと言う比率が高くなってます。
2.「唱歌V」の練習
最初 P27 の下の段 テナーの音程が定まらない。音程は気にしなくてもと言われますが「嘘」こく度胸もなく中途半端。
う〜ん、連続音なので途中修正が効かないのがつらいですよね。
女声{5}から{7}迄歌ってみました。一生懸命f→p→ff→cresc→mp→mf→f→p→ff→fp→<→mf をやろうとはしていますが 残念ながら、そう聞こえないと言う現実ですよね。特にpでチンチロリン< mpに戻しツンチントチチリ う〜ん難しい!
P14 下の段「ステテコテン」 P35 上の段「スチチリリン」 同下の段「ステテコテン」 P36上の段「スチチリリン」細かい音はゆっくりと。
P32{8}ソプラノ「宵は月にも紛れてすむが・・」 どうもお化けが出そう。ズル下がり。明るいキャラクターをイメージで。
P33 2段目の3小節目テナー「さんさ袖しぼ」まで、半音低く「る」で無理やり合わせると言う離れ業あり。 確認しました
P34 ソプラノから入る「ツーントトトテテ」pp なので聴こえなくてよい。次のテナーも同様。2段目の crescc まで聞こえないで。
P35{12}から始まる「チロリン」「チンチロリン」は P→PP で聴こえなくてよい。Crescの「チリカラ」から聞こえる様に作る
P36 上の段最後 男声pp ですが気持ちよくmf で流れてます。 音が取れてるのは解りましたから PP にしましょう。 |
| 3 |
唱歌 第2〜3楽章 第1〜2楽章 千原英喜 |
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・「唱歌U」の音取 15:10〜16:00
(女声の音取より)
「hi u」のuは唇を丸めてOに近く。(日本語の「う」や横に広がった「ウ」にしない)
1小節目-2小節目-3小節目と節を感じさせないで流れのまま。色がぼやけて変わって行く様で。ヌメ〜って感じ。
・「唱歌U」合わせてみる
TやVと随分と趣が違います。 ハーモニーが聴こえるとホッとしますよね。 Vへの繋げは次回以降スムーズに。
・最後に「唱歌T」を確認
流石、練習回数が多いだけあって大分落ち着いて来ました。
時々そこPならどんなに心地いいのになぁと思う所や 縦が揃わなくてボロボロとこぼれちゃう所がオシイ |
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連絡 |
| 5月8日の練習風景 {練習番号} <小節> 「歌詞」 (補足) |
| 1 |
ヴォイストレーニング |
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・ウォームアップ:先ず身体を起こして今日の楽器(身体)の確認をしましょう。伸ばしてみたり曲げて見たり広げたり。
aeieaでドレミレド/aeiouoieaでドレミファソファミレド/naでドミレファミソファレド/laleでドレミファソラシドレドシラソファミレド
軽い運動の後 声の響き、伸び等今日の楽器(自分の身体)の調子はどうですか。どこにも不自然な力が入ってないか。
柔らかく深い息をしているか どうしたら遠くに声を循環させればいいか。 漫然とではなく考えながら。
・身体を楽器として十分に鳴らしてそれを外に出せる様に:身体を広げる、身体を伸ばす事によって実現しましょう
aeieaでドレミレド:方向性は出来ているけど共鳴不足(身体の中が空いてない状態)
身体の重心をおへその下に構えましょう。身体の内側に空気で広げて出す時は頭蓋骨(あごの内側)を開けて。
aeiouoieaでドレミファソファミレド:女声/男声別にやってみました。 頑張らず柔らかく 空間に響きを広げる加減で。
naでドミレファミソファレド:自分の声も部屋の隅々に広げるイメージ。部屋中に散らばってる他の声を聴きトーンを合せます
・相手の響きに合わせられる(二人づつペアになって→全体で)
aeaeaeaea:母音が変わっても音程が変わらないで 自分の音程を相手の口の中に入れお互い聴きながら合す
aeiea:お互いに音程のバランスを取る。 口に入れる時は優しく、シャクラない、
自分の音程を確かめながら全員の声を聴く。口の形を同じにしないと共鳴しづらいですね。お互いの思いやりで。
頑張った声では決して実現できません。
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| 2 |
唱歌 第1楽章 千原英喜 |
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目標:唱歌Tが歌える/Vの音取をやる(前回もやりましたが目が付いてけなかったので冷静に再度音取しました)
・先ず「唱歌T」の思い出し 14:10〜14:50
練習を重ねてる内にppとかmfとかpとかを意識して歌おうと試みている人が多くなりました。技術的に検討の余地あり
各パートがハーモニーを造ってる場面からユニゾンに入った場面で自分のパートの延長と考えてユニゾンなんだと言う気配りや切り替えに気が付いてる人が少ないかも。(楽譜にユニゾン部分全体を□で囲むと意識出来るかも)
P6{3} の女声3部「トーヒャイヒャイトーヒャイヒャー」とソプラノはppに抑えましょう。5:3:2ですからね
P7{2} 小節目ユニゾン「ハーレヤーvホー」はpp。 次の「f オヒャー」が全然引き立ちません。ここでppで効果倍増で見せる
P9「リーヒャイト」の前の「mfホン」はフェルマータをかけて伸ばし気味 「pリーヒャイト」のユニゾンを別に作る。との指示。
(なかなかユニゾンにpで入るタイミングが揃わないので中脇先生の戦略と思われます。 歌い手は気を使いましょう)
P9{10} 男声「イェーホーヤ エリャソー」パーワー不足 女声の迫力でやってと (ここでも男声の草食化と一部女声の肉食化?って感じ)
P10「f トトヒャヒチヒヒコロリンシャンテン」深刻にならない様に、明るいトーンで。
P11「ト フェルマータ ロツン」の「ン」はテンポで切る。「ん」の後「ンー」と伸ばさない 休符の効果を表現しましょう。
P16{17} に入るdim.erit.の不足と {17} の雰囲気変化は男声の音取に不安があるから?mpだけど思いっきりmfだし
P16{18} の女声 最後2小節 歌としない、リズムに乗る。特にソプラノは音が上がって歌の要素が出やすいので注意
ソプラノの「トエアエ」はもたれる。トエアエのアに>を効かせてスラーしない、流れない、リズムを立てる(抜く時は抜く)
P16{18}の男声 特にテナーも音が上がって歌の要素が出やすいとの指摘。休符をバネにffで「トヒャー」に入りましょう
先生「丁寧に歌う事ないからね。今の女声みたいに」 (だって失礼な!)
最初からつなげてみました。
・こういう曲は物語ではないので辻褄が合わなくてもいいの。 同じ音色で同じ様な歌い方しなくていいの。
その時のリズムや色や質感が違って面白ければそれがいいの との事 (プリズムみたい?)
・良くは一生懸命歌ってるけど ffやppのギアチェンジが中途半端なので平面的でつまんないですよね。
・1小節伸ばしている(二分音符等)の間に音がずり下がりでユニゾンで合わないと言う現象が顕著
・「トエアエ」で遅ると何回も指摘ですが歌い手としては遅れている(粘ってる)意識はないですよね(どうしたもんじゃろね) |
| 3 |
唱歌 第3楽章 千原英喜 |
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・「唱歌V」の男声と女声に分れて2回目の音取をやってみる 15:00〜16:00
(女声の音取部屋では)
・P28「ツーンテ テンテン」 fpの歌い方:ツーで放り投げない。1拍はf その後2拍がpの割合でも良い位。sfpではない。
・P32「チチチテツテツテ」のf→p→ff の歌い方: 子音の分量はf もppも変えないで立てる。母音の響きを小さく。
・P32ソプラノ{8} の「さのさ」はlegatossimo(よりなめらに)と指示が記載されてますが情念を出さない。むしろ拍通り。
歌にするにしてもあまりリズムを揺らさない様に。シットリ粘るとエロ感じが出てしまいます。と。
・P36「チロリン スチチリリン」を言語として歌わない。 擬音としてとらえた音の出し方
・P41 最後「ド-ド- イェー」の合わせ。同じ音が続くその都度音程を引っ張り上げる意識で。イェーは開口母音明るく
・「唱歌V」の合わせ
まだまだ音取とカタカナ合わせに霧中で音がずれても変でも修復不可のままですよね。とても1曲歌い切れない。
P27の2段目 ソプラノ以外はリズムをハッキリ刻む。 ソプラノはそれを必ず聴きながら伸ばす事。それで「ツトン」合わせ
P34の3段目4声で「ステテコテン」が合いません。 短い音符はゆっくりと、長い音符は早めに歌う!
P40の3段目「シャシャコー」は放物線で歌うのではなく直角。固く歌ってください。特に高音ソプラノは躊躇ぎみで遅れる
P40の{23} 速度184の前の合わせが未だ不十分で 乗り遅れ多数 まだまだ着いてけず「サヨナラ」状態。
P41{23}「チチチテツテツ」と「アリャリャガリャ」を別にする。ただし2段目4小節「アリャリャガリャ」の「ア」は4声あわせる。
P41 3段目 「ドード−」ではなく「ドッ ドォ」 で広げて「イェー」に。
次回もあきらめずに練習しましょう。 回数重ねれば必ず演奏する事ができます。 |
| 4 |
連絡 |
| 4月17日の練習風景 {練習番号} <小節> 「歌詞」 (補足) |
| 1 |
ヴォイストレーニング |
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・ウォームアップ:先ず身体を起こして今日の楽器(身体)の確認をしましょう。伸ばしてみたり曲げて見たり広げたり。
aeでドレドレドレドレド゙:どうも最初の出だしは不機嫌。声も床の方に向かう癖が。最初からテンション上げて行きましょう
aeiでドレミレドレミレド:i母音が加わりました。 今日の楽器(自分の身体)の調子はどうですか。
ie−aでドレミレドレミレド:母音が変わりました。逆に開く時はどうするのか考えながら
・息の流れの方向を意識する
maでドミレファミソファレド:準備の時は柔らかく深く息を吸いましょう。遠くに循環させるように息を回して行きましょう。
4拍子で2小節分同じ音で伸ばす。 a-o-a 先ず入る時はテーブルの上に声を滑らせるように(シャクらない)
声は直接外に出すのではなく上の前歯を通した準備されたものを真っすぐテーブルの上に滑らせましょう。
ブレスをする時に既にその音と到達場所を意識して息を吸いましょう。 伸ばしている時も音の場所を目でkeep
2拍伸ばしたらOに変えてみましょう。 口の形が変わりますのからOに変える時もう一度テーブルに滑らせましょう
2拍のばしたらaに変えます。開く時は中心を変えずに上下横平均に開ける様によく聞きましょう。
o母音の深さのままa母音を出すと奥にこもったままなのでフラットした音程に聞こえてしまいますので注意
・2声(ベース&アルトとテナー&ソプラノ)でハーモニーをつけてみました。 ハーモニーでは自分の状態+他パートとのバランスも考慮 |
| 2 |
唱歌 第1楽章 千原英喜 |
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目標:唱歌Tが歌える/Vの音取をやる(前回もやりましたが目が付いてけなかったので冷静に再度音取しました)
・先ず「唱歌T」の思い出し 14:00〜14:50
p6 男声「トーエ」ppです。音が下がっているにも係わらず「トーエぇ」とe母音が無神経に横広がり。押してます。NG!
p6 {3}の女声3部はpであるが真ん中の音がよく聴こえる様にバランスをとる。(ソプラノtopは今のボリュームの半分)
p7の3段目 男声 特にベースが遅れます。 ヒャ(もっさり)ラーではなく「ヒャ」と「ラー」リズム通りキッパリお願いします。
男声音取P8 {8}〜{9} 2回「ホン」がありますが必ず「ホン」で揃うよう聴き合わせましょう。(音取れてませんね)
P9「リーヒャイト」は前のmfから完全にpにしましょう。かつ「ホンリーヒャイト」ではありません。「mfホン」 「pリーヒャイト」で。
男声音取p12下の段からp15上の段迄。特にテナー細かい音もリズムハッキリ(音取段階では誤魔化さず)
p12の {13}〜P15の{15}迄まだ整理がついていなので各パート全員が間違ってる様な感じでしっくりしませんね。
p18の {17} Menomossoあたりはまだ先生の方針が固まっていませんのでその都度指揮を見てトライアルしてbetterを探しましょう。 |
| 3 |
唱歌 第3楽章 千原英喜 |
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・男声と女声に分れて「唱歌V」の2回目の音取をやってみる 15:00〜16:00
・「唱歌V」の合わせ
最初無理くり合わせてみましたが他のパートを聴いてる間もなく、また他のパートの入りで何とかよじ登りで最後まで。
P28 {1} の簡単な所はfから始まってfp< mf<f は最初から反応して歌える様にしましょう。
P30の{4} はスタッカートかつpを。 その後ppでフェルマータはcresc。5からはf→p→ff→p→crescと動きますので単に音取れました、言葉付きましたでは済まされない状況です。
ゆっくり言葉つけ、冷静にダイナミクス記号の把握は各自自主練習しかなさそうです。 |
| 4 |
連絡 |
| 3月27日の練習風景 {練習番号} <小節> 「歌詞」 (補足) |
| 1 |
ヴォイストレーニング |
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・ウォームアップ:先ず身体を起こして今日の楽器(身体)の確認をしましょう。伸ばしてみたり曲げて見たり広げたり。
reでドレドレドレドレド゙:身体の後ろで手を組んでから放してみましょう。 胸が広がって力みのない姿勢が作れる。
Loでドレミレド:息をたっぷり上手く使う様準備から意識しましょう。 息を取込んで来る場所をもっと遠くに目標に。
吸い込むと言うより取込むイメージ。空気を取込んだり放出したりはもっと幅広いイメージです。
Loでドミレファミソファレド:見真面目に焦点を目指さない。もっと大らかにのびのびと解放して広々とする事で柔らかく。
・身体と息の流れを連動させる
i−ya aaaでド-ソファミレド:yaで上がった時に重心を下げましょう。頭は上の方に広がったイメージ。上下バランス。
口は縦長に上下のバランスを取りましょう。
i-aでドレミファソラシドレドシラソファミレド:上向で持って行った響きを下降でもそこに残して縦に広がるイメージです。
・下降系の練習
i-yaaaでソミド ソファミレド:唸らない(身体の外に響きとして発信しにくい状態) 息の流れは外です。
土管になったつもりで下半身を広げる。
ヴォイトレで出来たことを楽譜を持っても出来る様になりたいものです。 この1時間は別物!!?? |
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連絡1 |
| 3 |
唱歌 第1楽章 千原英喜 |
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目標:唱歌Tが歌える/Vの音取をやってみる
・先ず「唱歌T」の確認 14:00〜 14:50
P7 {5}「オヒャ-(切る)オヒャイトー」フェルマータがありますが皆でタイミングを合わせましょう。
P7の 3段目男声「ト−ヒャ−ラ−」ですが女声が「トーヒャウラー」と刻んでいるので女声にタイミングを合わせ流れない
P7 {6} mpですがアルト「オヒャイト-ヒャイ」はもっと出す。
P9 {10} は歌わないリズムを刻む。「イェ ホーヤエーリャ-ソ-・・・」それぞれのパートのリズムの違いが鮮明になる様にするには
P11の4小節目「トー ロツン」のツンを意識して合わせて「ツン」は短く切ります(譜面上は2分音符してますが)
P11の5小節目「gon」のゴは鼻濁音にしない。 拍の頭で「ゴ」(nが頭ではありません)
P12の {13} と{14} 男声は理解して歌ってないなと言うのが見え見えで遅れたり、鼻歌になったり適当に流してますね。
p16の {17} 長さが変わりますから注意。って言われていたって無視状態。Menomossoも関係なくザクザク行進。?
P20 {20} 男声音取しました。「ツルトンシャン」は2つ振り 後は4つ振りになります。(まっ今は見てないでしょうけど)
最後に最初からつなげてみました。
「トーエトート-ヒャイヒャートーヒャイヒャー」ではダラダラと流れるので「トーエ、トートーヒャイヒャ-」とブレスではなくコンマ(,)で言い直す
このパターンは同じですが P4はmf P5の1段目はP 3段目はmp P6の男声はpp。 歌い分けられたら素敵
Andanntinoで始まってP7の2段目はAllegretto 3段目でPoco Menomosso等速さが目まぐるしく変わります。
音取/言葉付けが出来てないと対応が難しい。 音取詞付けは練習前に準備しましょう。
・午後16頃時点のブレス位置は以下の通り(以後変更の可能性あり、鉛筆で記入しておいてください)
p5 の1段目2小節目(アルト/テナー):ホンの前(3段目6小節も同様です)
p5 の2段目6小節:「ホー」前(アルト検討中) P7 の1段目5小節目(全員):ホーの前
p11 2段目 5小節「ゴン」の前 P11 の3段目4小節目「ゾ」の前 同7小節目「エ」の前
p18 2段目5小節目フェルマータ「ロー」の前
・男声と女声に分れて「唱歌V」の音取をやってみる 15:00〜16:00
(女声の音取の状況をご説明しますと)
先生:(バンバン ピアノ弾いてる)
私達:ユックリやって下さい。
先生:(私達の訴えが)聴こえてんだか 聴こえないのか 聞こえないふりしてんだか (バンバン ピアノ弾く)
私達:今日は最初の音取だから 確実にゆっくりやりましょうーよ (懇願してみる)
先生:うん、でもこれもっと早いのよ (バンバン ピアノ弾く)
私達:もぅ〜(-_-メ) (でも、一生懸命ついて行く) (◎_◎;) 結構姿勢としては可愛い私達(誰も言わないケド)
今度は「チンチロリン」だの「ステテコテン」「アリャリャガリャ」なんて言っちゃってます。
これも当分「目ぱちくり」の「びっくりぽん」ですがひとつひとつやって行きましょう。
|
| 4 |
唱歌 第3、1楽章 千原英喜 |
| 5 |
連絡2 |
| 2月28日の練習風景 {練習番号} <小節> 「歌詞」 (補足) |
| 1 |
ヴォイストレーニング |
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・ウォームアップ:先ず身体を起こして今日の楽器(身体)の確認をしましょう。伸ばしてみたり曲げて見たり広げたり。
aeaeaでドレミレド:たっぷり息を流す事を意識しましょう。遠くから空気を深い所に取り入れて遠くに戻しましょう。
足の指でシッカリ踏みしめて重心を、頭はのびて、その上下のバランスを感じながら柔らかい身体で空気を通す
aeaeaeaeaでドレドレドレドレド゙:早くなっても母音のチェンジ、言葉・音程は変えますが大きな息の流れは変えず。
喉声でなく身体の外に声出しましょう。上前歯に声をぶつけてそこから声を前に出しましょうもっと
・身体と息の流れを連動 @ 段階的に重心と伸びを感じましょう
mamamaでドミソ:音が上がって行と同時に横隔膜の位置を下げて(広げて)支えます。重心は上げない様に。
到達した音が高音域になる準備:身体は最初から広げて、取込む空気も高い所から準備しましょう。
到達した高い音がでたらその音程を変えない(下がったり/上ずったり):自分の音程を耳で聴く、目で見る。
到達した先で音程を運んだ先で聴き直す、目で追って音程の位置確認、その場所で皆がハーモニーを造る
・指回しと足の指広げ等でクールダウン
親指から小指迄回して(私親指〜内回し50回外回し50回づつ、薬指は難しいけどやってる内に筋肉形成かぁ)
足の指と手の指のグーパー、交互に等クールダウン
・身体と息の流れを連動させる A一遍に
i−ya aaaでド-ソファミレド:yaで上がった時に重心を下げて上半身はおでこの辺りから開けましょう。
前に一歩漕ぎ出すイメージ。口の形も縦に長く口角は締めましょう。
・声を飛ばす練習。
軽く効率よく前に遠くに飛ばしましょう。力任せに投げても飛びません。野球の遠投の様に身体を柔らかく。 |
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唱歌 第1楽章 千原英喜 |
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目標:新曲「唱歌T」の音取を終わらせる
・男声/女声に分れて音取 14:15〜15:30
前回のびっくりから少々冷静になって音取が出来ました。 復習をされた方も多かったので前回からは前進。
男声も女声も予定の時間内で終了。予定通り合わせに入る事ができました。
・合同して各パート確認しながら合わせてみました。
最初の入り:イとエは振り分けます。P6 最初男声「トーエ」のエがキツイ。「エ」を前に出さない。
P8 {7} 〜 {8} mpで我慢。 P9 {9} から mfで、P9の22段目「リーヒャイト」のP へと歌い分ける技術が・・・・
P9 {10} 「イェホーヤエリャソ-」はリズムで固く。(歌い込まない)
練習番号{11}「トトヒャヒ チヒヒコロリンシャンテン」をどう創ろうか先生思案中。色々やってみましたが・・・・
シャンテンはスタッカートではなくテヌート記号指示ですのでン(n)の子音が残る様にしましょう。
P10 3段目mfで入りますがの3小節目はPです。 accelがかかってます。crescも計算しましょう。
P11の4小節目「トー ロツン」のツンを意識して合わせて「ツン」は短く切ります(譜面上は2分音符してますが)
p11の {12} からは音・リズム等不安や不明瞭で探って部分がありますがリズムのみ立たせてシャキシャキと。
特に「複付点音符(元の音符の1.75倍(1+½+¼)の長さを持ちます)の関係で粘りが出てしまうのかも。
p14 頭から男声:3小節目「トヒュャ」のつかみが大切。その前のトーロを捨ててでも 付点トヒャを捕まえて。
p16の {17} 長さが変わりますから注意。その前の1段目終わり 2/2から合図がありますから合わせましょうね
全体的に白い音符(2分音符)で「どっこいしょ」するのでリズムが崩れます。白い音符こそ細かく数えましょう。
特に男声はそう言った場面が多いので流れない様にCount方。(また各自の帳尻を捨てても全体の入りの合わせ)
P18 2段目最後からのCount「ロ」1と2と3と オーヨで振り分けますが 段々慣れましょう。
・2/28日午後16頃時点のブレス位置は以下の通り(以後変更の可能性あり、鉛筆で記入しておいてください)
p5の 1段目2小節目(アルト/テナー):ホンの前(3段目6小節も同様です)
p5の 2段目6小節:「ホー」前(アルト検討中) p7の1段目5小節目(全員):ホーの前
P11 2段目 5小節「ゴン」の前 p11の3段目4小節目 「ゾ」の前 (女声音取の時指示あり)
P18 2段目 5小節目 フェルマータ「ロー」の前 |
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唱歌 第1楽章 千原英喜 |
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| 1月31日の練習風景 {練習番号} <小節> 「歌詞」 (補足) |
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ヴォイストレーニング |
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・ウォームアップ:先ず身体を起こしましょう。 身体を伸ばしたり 足の指のグーパー。右手グーなら右足パーの交替連動
neでドレミレド:何も言われなくても 息を持って来る場所/返す場所を意識しましょう。下降音は丁寧に。
niでドレミレド:i母音に変わっても響きは同じ。喉を詰めない様に。低い音は高い所から覗く様に。
noでドレミレド:O母音は唇を縦に開けて、音が変わっても唇の形はゆるめない
naでドレミレド:a母音に変わると急に音量が増えますね。 他の母音も声が前に出る様に工夫しましょう
・呼吸の練習:取り入れた空気をお腹で支えながら音を出してゆく
naでドレミファソファミレドレミファソファミレド:息を節約するために喉で鳴らすのは止めましょう。お腹の空気は素直に外に。
loでドレミファソミド:ドレミファソの時頭も足も上下に一回り伸びてゆく感じに。ミドに下がっても身体は伸び続けます。
縮んではいけません、緩めてはいけません。引っ張られた感じをkeepで下降します。お腹も縮めないで!
・ポジションをkeepしたまま音程を造る練習
neでソミドnaでソファミレド:高い音から始めますからその音をイメージして(その音で息を吸って)その音から入る
下降音でも身体をkeep出来ていれば下がり過ぎたり、上づったりしないはず。次のnaの母音を作って足裏でシッカリ
高い音を造りましょう。下降は段階を踏んで浅めに音を取る様下がり過ぎない様気を付けましょう。
・声を飛ばす練習。
軽く効率よく前に遠くに飛ばしましょう。力任せに投げても飛びません。野球の遠投の様に身体を柔らかく。 |
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唱歌 第1楽章 千原英喜 |
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目標:新曲「唱歌」の音取
・男声/女声に分れて音取 14:15〜15:50 結構大変ですよね。 詞の意味ってないし、
兎に角初見ですから 音もさることながら「ヒュー」なのか「ヒャイ」なのか。「チヒヒ」と言われても????。食えネぇ。
1時間半たっぷり格闘しました。 まぁ最初ですから焦らずやって行きましょう。 また新たな妖怪を見た感じ。
・合同して各パート確認しながら合わせてみました。
今は始めて見る音やリズムに気を取られてますが「ヒャイ」「ヒャ」等カタカナはハッキリと鮮やかに言い表しましょう。
京都八坂神社の祇園祭の鐘「コンチキチーン」を鮮やかに出来るようになります。きっと(日本人だし) |
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| お も い で |
第41回芙蓉合唱祭100703および練習記録
ビデオ(VOBおよびYouTubu)
第13回クリスマスチャリティーコンサート101219
練習風景の記録
第42回芙蓉合唱祭110730および練習記録
第14回クリスマスチャリティーコンサート111217
練習風景の記録
第43回芙蓉合唱祭120526および練習記録
第15回クリスマスチャリティーコンサート121215
練習風景の記録
第44回芙蓉合唱祭130518および練習記録
演奏記録は、各団体分有ります
第16回クリスマスチャリティーコンサート131215
練習風景の記録
第45回芙蓉合唱祭140920
練習風景の記録
第17回クリスマスチャリティーコンサート141223
練習風景の記録
定期演奏会151018
練習風景の記録
第18回クリスマスチャリティーコンサート151220
練習風景の記録
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第1回定期演奏会 混声合唱団アプリス111015
エローラ文化祭111106 よかったなあ はじまり
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